『聖徒会長ヒカル』ゲームシナリオより抜粋



【琴音】「ホラホラ、気持ちいいでしょ、ショウ君。恥知らずな女装オカマの包茎おチンポから、マゾミルクを飛ばすところをみんなに見せなさい」

【ショウ】「ううああぁ……」

背後から乳首を擦られながら囁かれ、くすぐったさと快感が混ざり合い、ゾクゾクと肺腑が震えた。もともとショウは仮性包茎で剥こうと思えば剥けるのだが、琴音は屈辱感を味わわせるために、皮を被せたままいたぶってくるのだ。

【女子生徒A】「早く出しなさいよ。まだまだ出るはずよ」

【女子生徒D】「女装しちゃうような変態なんだから、いっぱい溜まっているんでしょ?」

【ショウ】「やめ……ああぅ……も、もう……きちゃう……ぁううん!」

カリの裏を擦り上げられ、左右の睾丸をモミモミと二人がかりでマッサージされる。さらに肛門にも指を出し入れされた。無理矢理ねじ込まれる快感が少年の射精中枢を直撃する。

【女子生徒D】「ほらっ、いきなさいよ変態坊や!」

【ショウ】「ふぁああぅっ! そんなに擦られたら……ああ……で……出るっ! 出ちゃうぅぅっ!」

ドピュッ! ドピュッ! ピュルルッ!

白濁精液が飛び散り、女生徒の手を濡らした。

【女子生徒A】「アハハハッ。またでたわ。面白〜い」

【女子生徒D】「泉さんの弟がこんな変態だったなんて、ショックだわ」

【女子生徒C】「私、ショウ君のファンクラブに入ろうと思っていたんだけど、やめるわ。こっちのほうが面白そうだし」

【女子生徒B】「でもさすがに勢いがなくなってきたわね」

【ショウ】「ハアハア……ああ……もう……許してよぉ……」

ペニスもショウもグッタリ脱力し、息も絶え絶えといった様子。10人もの女生徒たちに徹底的にオモチャにされ、おもしろ半分に射精させられた回数は二桁に達している。さすがに限界が近かった。

【琴音】「それじゃあ、そろそろ趣向を変えましょうか」

【ショウ】「そんな……ま、まだ……するの……?」

【琴音】「ヒカルさんは毎日、絶倫の黒沼君の相手をしているんだから、これくらいでバテてちゃ、お姉さんを満足させられないわよ」

サディスティックな笑みをこぼしながらタイトスカートを捲り上げた。

【女子生徒B】「わっ、すごい!」

女生徒たちが歓声をあげ、身を乗り出してくる。女教師の股間には野太いディルドウが装着されていたのだ。どす黒い張り型はまだ細身だが、串団子のようにいくつもの節が並んでいる。

【琴音】「これでショウ君をヒイヒイ啼かせて上げるわ」

【ショウ】「うう……いやだ……あ、あぁ……そんなもの近づけるなぁ!」

ツンツンとアヌスを突かれてショウは困惑する。これから何をされるのか、初な少年の知識では予想もできなかった。

【琴音】「みんなも手伝って頂戴」

琴音の誘いに女生徒たちは嬉々として応じる。学園屈指の美少年を好きなようにいたぶれるのだから、断る理由などない。

【ショウ】「な、なにをする気! やめてよぉっ!」

身体を持ち上げられショウは動転したように身を足掻かせた。だが10人もの年上の少女たちにかかっては、無駄な抵抗だった。

【琴音】「暴れちゃダメ。お尻が裂けてしまうわよ」

【女子生徒A】「そうよ、大人しく先生の愛を受け入れなさい」

【ショウ】「だめだめっ! お、お尻なんか触るな……あ、ああぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」

滑らかで尖った先端が蕾の中心にスゥッと沈み込む。

【ショウ】「ひぃぃっ! お尻に入ってくる……いやだぁっ! あ、ああ……やめてぇっ!」

生まれて始めて感じる異様な挿入感。排泄専用の孔を逆流されて、頭髪が逆立つほどの違和感に襲われる。

【琴音】「先っぽが入ったわ。もう逃げられないわよ。キミのお尻の処女は私のモノよ」

【ショウ】「う、うう……あああ……き、気持ち悪いぃ……やめて……ううむ……お尻……いっぱいになっちゃうっ! はあぁぁンっ!」

一番太い部分が通過すると後はスムーズだ。丸い一節一節が、括約筋を開いたり閉じたりさせながら、美少年のアヌスに埋まっていく。