『性器雇用』ゲームシナリオより抜粋



【ハルカ】「ちゅぅっ、れるぅ……んぅろ、れるっ……」

【美香】「ひゃっ!? あっ、ああっ……!?」

ハルカちゃんはもどかしく、わたしのパンストをすり下ろすと、ショーツも脱がして、いきなり股間に舌を伸ばしてきた。

生温かく濡れた舌の感触がアソコをなぞり、わたしは困惑した声で喘いでしまう。

【男子社員A】
「えぇっ……な、なんだ、これっ!?」

【男子社員B】
「何が、どうなって…………えっ、えっ!?」

【真田】
「フフフフフッ……」

男の子たちは、突然の展開にわけのわからない様子だ。

ただ、真田さんだけは、こうなることを予測していたのか、満足そうに微笑んでいる。

【美香】「んぅっ、ぁっ……さっきの、薬っ……や、やっぱりっ……変な、薬だったんですねっ……?」

【真田】「さあ、何のことやら?」

【美香】「とぼけないでっ…………あっ、ひゃうぅんッ!」

【ハルカ】「んぅ、るるろっ……ちろっ、ぺろ、ちゅっぴぃぃっ」

抗議の声は、ハルカちゃんの愛撫に遮断されてしまう。

これも薬のせいなのか、軽く舌で舐められるだけで、蕩けそうな快感に下半身が包まれる。

【ハルカ】「んふふふ……薬のことなんて、どうでもいいじゃんっ……ねっ、気持ちいいコト、したいでしょ? 美香……」

【美香】「はぁ、ぅうん…………だ、だって……こんな、女同士で……こんなこと、変だよぉ…………」

【ハルカ】「そう? あたしは美香となら平気だよ……だって、美香のアソコってば、こんなに可愛いんだもん……ちゅっ、んっ……ちゅぷっ……ちうううぅっ……!」

【美香】「ひぃうっ! ひぁっ、あぁふぅんんんっ!」

ワレメを覆うように唇が押しつけられた。そのまま激しく吸われると、鋭い刺激で腰が痺れそうになる。

【ハルカ】「んぅるっ、ちゅるろぉ……ちろっ、ちゅっ、ぴっちゅぅ……はぁ、美香の、オマンコ……もう、ヌレヌレだねっ……こんなにヨダレ垂らして、イヤらしいんだ……」

【美香】「ふぅぁ……や、やだぁ、そんなこと、言っちゃ……あん……ぁっ、あっ……恥ずかしい、よう…………」

【ハルカ】「恥ずかしくて感じちゃうの? だから、こんなにオマ●コがヒクヒクしてるんだね……フフ、可愛い……ぺろ、んっ……ちゅぷっ、くちゅ……んぅる、れるるるぅっ……」

【美香】「ひゃあっ、らっ……らめぇっ、あぁあぁ……そんなにっ、舐めちゃ……あんぅ、あぁっ……吸っちゃ、ダメ……舌も、入れちゃっ、ダメぇぇぇぇ……」

イヤらしく囁かれながら股間を責められると、自分の中の劣情が、どんどん膨らんでいくのがわかった。

女同士なのに、それが返って新鮮な興奮に感じる。

【男子社員A】「す、すげー……こんな……初めて見た……」

【男子社員B】「原田さん、めちゃくちゃ感じてるぞ……」

【美香】「ああぅ……やだ、見ちゃ、だめぇ…………あんっ、あぁ……見ない、でぇ……アソコ、見ちゃ、いやぁ……」

男の子たちの熱い視線が、わたしの股座に集中する。両脚を大きく開いた格好なので、濡れた秘処が丸出しだ。

羞恥に耐えきれず、閉じようとしても、ハルカちゃんの手はそれを許してくれない。

【ハルカ】「んふふ……恥ずかしがってないで、みんなにも見てもらいなさいよ。美香のスケベオマ●コ……」

【美香】「ふわぁっ、あっ……ひぃあっ……ひゃんっ!?」

指先がアソコの淵に触れる。花びらが左右に開かれ、秘処が奥まで剥き出しにされてしまう。

恥ずかしくて泣きそうなのに、わたしの股間からは熱い雫が、際限なく滲み出していく。