『性器雇用』ゲームシナリオより抜粋



【社長】
「コホンッ……ええ、それではこれより、臨時の重役会議を始めたいと思います」

【美香】
(うっわぁっ……緊張するなぁ〜)


ものものしい雰囲気の中、会議がスタートした。

わたしたちは全員、ずらりと並んだ重役たちの、机の下に潜り込んでいる。

それぞれの担当は研修時と同じ。わたしの場合は社長だ。

両サイドが副社長と専務で……副社長担当は南さん、専務はハルカちゃんだよね……。

【副社長】
「それでは最初の議題についてですが…………ぅっ」

【南】
「んちゅっ……ちゅ、ぷぁっ……はぁっ、あむ……んっ……んんむっ……」

【美香】
(わっ……!?)


【専務】
「この資料の6ページに……うっ、くっ……記載されて……ぅっ、ぅっ……!」

【ハルカ】
「んぢゅるっ、ぢゅるるぅっ、ぢゅぷっ、ぢゅっ……ぢゅっ、ずっ……ちゅずるるぅっ!」

【美香】
(ふぇぇぇ〜……!)

み、みんなもうはじめちゃってるし……。

改めてすごい状況だ。真面目に会議が進む中、イヤらしく奉仕する音が、ステレオで部屋に鳴り響いている。

ちらりと周囲を見渡すと、机の下から覗いた女の子たちのお尻が、ユサユサと不自然に揺れていた。

【美香】
(んぐっ…………すごい光景…………)

【美香】
(……って、こうしちゃいられないよっ!)

何せ、わたしは社長秘書なんだ。みんなに遅れを取れば、社長のメンツにも関わる。

【美香】
「では……し、失礼します…………」

会議中なので返事はないけど、わたしは小声で断ってから、社長のモノを取り出した。

【美香】
「はむ……んっ、んんぅむ…………んんぅン……」


【美香】
(す、すごい……社長のコレ……もうこんなに……)


ズボンから取り出したモノは、すでに血管を浮き上がらせ、ギンギンに硬くなっていた。

【美香】
「んむぢゅ……ぢゅむるっ……んぅ、ぢゅ、れぅるんっ……んんぅっ、むっ……むぅぐっ……むっ、ふぅうんッ……」


わたしはためらうことなく、それを口に含むと、熱っぽく鼻を鳴らしながら、丹念に奉仕していった。

頬肉で圧迫しつつ、口内で舌を押しつける。

【美香】
(ああぁ……最初は、あんなに不安だったのに……)


何故だろう。社長のモノを咥えた途端、これまでの不安が嘘みたいに消えてしまう。

【社長】
「……では、次の議題に移ろう。本題はこっちだ」

【副社長】
「はい、現在、我が社が最も力を注いで、開発に取り込んでいる……ゥッ! ED、治療薬、ですがっ……ぁっ!」

【社長】
「ふむ。資金繰りが上手くいってないようだが?」

【専務】
「ええ、その件に……っ……くっ! つきまして……ッ」

ED治療薬……そう言えば、話に聞いたことある。何でも、従来の10倍ぐらいの効果があるとか。

そんな新薬、社長が使っちゃったら、このオチンチンどうなっちゃうんだろ?

ヘンな想像で、余計に興奮が高まってきた。

【美香】
「ぺれろっ、んむちゅぅっ、れぅるっ……ぺる、えるっ……ぢゅるるっ……んっぢゅぅ……んぅ、むふぅっ……」


わたしはウットリとした気分で、規格外の大きさのモノを喉の奥まで呑み込んでいく。

頬をすぼめて刺激すると、それに応えるように、竿が根元から脈動し、ゴツゴツと喉奥を突いてくる。

【美香】
(ああぁ、すごいよ……そんなに、喉に、激しく……)

【美香】
「んむぐぅ……ふむ、んぅっ……むぅふっ、んんむっ……ん、んんぅっ……んふぅぅううんッ……」


力強い脈動を喉に感じつつ、緩やかに顔を前後に揺すって、唇と頬肉でオチンチンを擦っていく。

【社長】
「うむ、でだ。その解決策に関して、今日はみんなから忌憚のない意見をうかがいたい」

【常務】
「で、では……わたし、からッ…………あっ!」

それにしても社長はすごい。他の重役たちは言葉の節々で喘ぎ声を漏らしている。

なのに社長は、わたしの熱っぽい奉仕にも、まるでペースを乱すことはなかった。

だが、尊敬する反面、反応が薄いのが悲しい気もする。

オ●ンチンはすごく脈打っているし、気持ちいいと感じてくれているのは確かなんだろうけれど……。

【社長】
「よくわかった、ありがとう。では……副社長、君は何か、良い案はないかね?」

【副社長】
「ええと、私としましては……はっ、ひっ!?」

意見を言いかけた副社長が、突然、悲鳴のような声を漏らした。

よっぽど体を大きく震わせたのか、長机がガタッと激しく揺れている。

【南】
「ぺれるぉ、んぅろっ……えろろろっ、んぅろろぉ」

【美香】
(わわわっ……すごいっ……!!)


隣に目を向けたわたしは、南さんの奉仕ぶりに驚いた。

副社長はパンツもズボンも、膝の辺りまで下ろされている。

黒光りするモノを手でしごきながら、南さんは股座に顔を突っ込んで、お尻の穴を舐めているみたいだった。

【美香】
(南さん……あんな、お嬢様みたいな人なのに……)

唖然としてると、今度は反対方向から、強烈な唾液の音が響いてきた。



【ハルカ】
「ちゅっぱっ、ぢゅぱぱっ、んんちゅっ、ぷぅっはぁっ……専務の、チンポ、すごく硬いッ……ハァ、ハッ……ステキ、ですっ……専務ぅ……ちゅぢゅる、ぺるぺるぺろっ……」

【専務】
「……うっ、ひっ……! うぅっ……!」

【美香】
(ハ、ハルカちゃんも……すごい…………ッ!)