| 『淫堕の姫騎士ジャンヌ』ゲームシナリオより抜粋 |

【ジャンヌ】
「きゃあぁうぅぅっ!」
ジャンヌが我に返る間もなく、白濁シャワーが顔面に降り注ぎ、王女の意識を淫界の蟻地獄に引きずり込む。
九本の勃起ペニスは狙いをすべて王女の美貌に合わせて、濃厚な糊状の白濁液を一斉放射した。
【オーガ兵】
「うはははは! ぶっかけてやるぜえ!」
ドプドプドプドプッ!! ビュルッ!! ビュルルルルルッッ!!!
これまで飲まされた量に匹敵する、人間にすれば二百発分のザーメンが、スコールのように王女の顔を打った。
【ジャンヌ】
「う、うぅ……むぅぅ………っ!」
凄まじい濁流で顔面をパックされ、瞼も開けられない。さらには鼻にまで流し込まれ、男根に口を塞がれているジャンヌは呼吸すらできない。
【ジャンヌ】
(お、溺れちゃうぅっっ!!)
窒息の苦しみが膣を締め上げ、それがリンクしている唇を収斂させる。口腔粘膜がぴったりと男根に吸い付くと、稲妻のような快感が尿道を灼きながら遡った。
【ギドー】
「ぐうおお! すげえ締め付けだ!」
さすがのギドーも射精本能を抑えられなかった。ズブリと最奥まで肉棒を衝き入れ、思い切り獣精を解き放った。
ブシュウウゥゥッ! ドピュドピュドピュッ!! ビュルルルルッ!!
【ジャンヌ】
「きゃうぅぅぅっ!! ンむぁぁぁぁぁぁンン!!」
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