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 ● トイレ盗撮

  さてさて、お嬢様の恥ずかしいオシッコ姿を激写してやるか。

 【下衆山】(おぉっほっほォッ!!)


  見える見える、バッチリ見えるぞ!
  床に這いつくばり、扉と床のわずかなスペースから、桜子の痴態を覗くことに成功した。

 【下衆山】(オレ様も覗きマイスターだからな、この程度の芸当はなんてことない)

  しかも、ツイていることに桜子が用を足しているのは、数少ない和式便器である。

 【下衆山】(ひひひっ、やっぱり便器は和式でないとな……)
 【下衆山】「……くっ…………」


  辛い体勢を堪えつつ、息を殺して桜子の痴態を観察する。
  暗い個室の中でも、丸いお尻がシミひとつない、真っ白な肌をしているのがよくわかった。

 【下衆山】(う~ん、たまらん。早くあの尻を舐め回したいな……ふぅむ、肛門は見えないか。
  遠慮しないでもっと足を開いたらいいのに……)


 【桜子】「ん……っ」

 【下衆山】(おっ……)

 【桜子】「んん…………」

 【下衆山】(おおおおおおおっ!!)

  股座から緩い弧を描き、黄色い液体がジョボジョボと便器めがけて注がれる。

 【下衆山】(ひひひっ、お嬢様がションベン垂れてるぞっ! オレに覗かれているとも知らずっ……
  ふ、ふぉおおっ、辛抱たまらんッ!!)


 


 ● 強制フェラ

 【桜子】「本気で……これを舐めろって言うの……?」

 【下衆山】「おう、舐めるんだよ。フェラチオだ」

 【桜子】「ううぅ、うううぅぅ~~~~~……っ」

  怯えた様子でペニスを見つめ、声を唸らせる。
  行為自体、訝しがらないところを見ると、人並みの性知識は持っているようだ。

 【下衆山】「オイどうした? 出来ないんならオレは帰るぞ?
  用務員室に戻ったら、すぐにネットへ小便姿をバラまいてやる」

 【桜子】「ぅぅ……ぅうぐっ……わかったわよ……なんで、わたくしがこんな目に……」

  桜子は半泣きになりつつも、覚悟を決めたようにペニスの正面へ顔を向けた。
  唇を開け、恐る恐る舌を伸ばす。

 【桜子】「れ……ろ…………ッ」

 【下衆山】「おほぉッ!」

 【桜子】「ヒッ!?」
 【桜子】「ぅぅぅぅぅぅッ!」


 【下衆山】「ああ?」

  触れるや否や、舌を引っ込めてしまう。どうやら、ペニスの脈動に驚いたらしい。

 【下衆山】「バカ野郎、続けろ」

 【桜子】「だって……」

 【下衆山】「チンポってのはな、刺激を受けると脈打つんだ。すぐに慣れるから、気にせず舐めろ」

 【桜子】「くッ……くぅぅ……信じられない屈辱ですわ……
  このわたくしが、こんな下衆な……低俗な男のものを……ぅっ、ぅぅぅ……」

 【下衆山】「それはわかったから続けろ。そんなにデータをバラまかれたいか?」

 【桜子】「……や、やるわ、やりますわよ!」
 【桜子】「れぇぇ……」

  他に選択肢の無い桜子は、泣く泣く舌を伸ばしてきた。
  まずは亀頭の先をツンと軽くつついてくる。


 


 ● 桜子・処女喪失

 【桜子】「きゃあ……ッ!!」

  お嬢様の股間と乳房を堪能し、オレのテンションは最高潮に達していた。
  放心状態の桜子を乱暴にその場へ押し倒す。そして、自らも素早く服を脱ぎ捨てて……。

 【桜子】「な、何を……あひっ! ヒッ!?」

 【下衆山】「よっこらしょっと」

  オレは両手で桜子の足を大きく広げさせた。
  上から覆い被さった体勢で、桜子を脅すように、ビクビクと脈動する剛棒を股間に近づける。

 【桜子】「ウソ……ま、まっ……まさかっ!?」

 【下衆山】「ひひひっ、処女か? 処女だよなぁ?」

 【桜子】「! 待って! 待ってください!」

  青筋を浮かせていきり立ち、肥大した亀頭から先走りを滲ませる男根の威容に怖気立つ。
  悲鳴をあげて首を振るが、逃げようにも恐怖で身体が動かないようだ。

 【下衆山】「お前のこった。どうせロマンティックな初体験を夢想してたんだろ。
  それとも、神山電機の御曹司に捧げるつもりだったのか?」


 【桜子】「えっ……そ、それはないですわ!」
 【桜子】「だってわたくし、あの方とは1度もお会いしたことなくて……ぁぁっ、
  でもっ……お父様がどうしてもと……最近、そればかり悩んで……」


  桜子は妙な返事をまくしたてた。かなりのパニックに陥っている。

 【下衆山】「ひひっ、父親のために我慢する気だったのか? でも、もうそんな必要はないぞ。
  お前の処女は、このオレ様がもらってやるッ!」


 【桜子】「ひぐっ!?」

  オレは腰を浮かせ、ペニスの狙いを定めた。


 


 ● シックスナイン

 【下衆山】「……この淫乱め。オレのキンタマを舐めながら、こんなにマンコを濡らしやがって」

 【桜子】「なっ……! う、嘘よそんな……わたくし、そんな……んっ、くぅっ……あんな不快な行為ッ……
  ぅっ……嫌で、嫌で、死にそうだったのに……」


 【下衆山】「ぢゅるろぉ……なのに濡れたのか? つまりお前は変態の、マゾ女ってコトだな?」

 【桜子】「っ……マゾですって? 誰が……馬鹿を言いなさいッ……くぅっ、ンッ……ぁっ、ダメッ!
  ひぁっ、ぁぁ……アソコ、吸わないで……っ」


  今、指摘した通り、秘裂からはジットリと濃い蜜が滲み出していた。
  オレは細かくキスをしてそれを啜ると、口の中で唾液と絡め、今度は逆に舌で塗りつける。

 【桜子】「ひぃうっ、ぅっ……あぁ……いやぁぁ、ァッ……やぁめてぇ……
  はぁ、ぁぁ……舐めちゃいや……はっ、はぁ……ふぅぁ、ァァ……ッ」

  桜子の吐息がだんだんと露骨なものになる。
  奉仕の強要でマゾ性を刺激され、男臭い性を浴びて、牝の本性も頭をもたげはじめている。

 【桜子】「ふぁっ、ぁっぅ……うふぅっ、んんンッ……ぁぁっ、はンッ……ァッ、あッ……ハァ……ッ」

 【下衆山】「ひひっ、イイ声が出てるぞ? オレ様に舐められてマンコが気持ちいいのか?」

 【桜子】「ふざけないでッ……誰がぁ……あぅんっ、んぅっ、ふぁっ……あっふ……ぅふぅぅ……ッ」

 【下衆山】「こんなに濡らしてよく言うなァ……ヂュルッ!」

 【桜子】「ヒッ、ひゃ! ぁっああぁ……んンンッ!」

  言葉で劣情を煽りつつ、秘裂へ何度もキスを落とす。
  そうやって桜子を責めるうちに、オレのモノはまたズキズキと芯から熱く疼いてきた。

 【下衆山】「おい桜子。奴隷のクセに、いつまで王様に奉仕させる気だ?
  アンアンよがってないで、お前もチンポを咥えろっ」

 【桜子】「くぅ……勝手に、人のアソコを舐め回して……な、何が奉仕……くぅ…………ッ」
 【桜子】「はんむ……んんっ、んんンン……ッ」

 【下衆山】「おぉ……っ?」

  唇がペニスを包んできた。が、どこか普通のフェラとは感触が違う。

 【桜子】「ふむっ、ぢゅぷっ……んぅふっ、んむっ……ふ、ふむぅ……ふぅふっ、じゅっじゅるぅ……」

  どうやら、桜子は根元を握ったまま、横からサオを咥えているらしい。いわゆるハーモニカフェラだ。

 【下衆山】「いひひっ、新技を披露かよ。王様のために、陰で特訓でもしたか?」

 【桜子】「むぅっ、ふっ……そんなつもりじゃ……あむっ、ふっ……じゅっぷっ、んふうう……ッ」

  否定するも、自分の行動を明確に説明することはない。

 【下衆山】「言われなくても、こんな技を見せるとはな。お前、真性のマゾ奴隷じゃないか」

 【桜子】「くぷっ、うぅ……違う、はぷっ……んっ、ふぅん……わ、わたくひっ……マゾ、なんかじゃ……
  あぁむっ、じゅぷ、じゅろぉ……っ」

 【下衆山】「ひひっ。ほれっ、従順な奴隷にご褒美だ」

 【桜子】「んくっ、ひふッ! むっ……ひふうう……ッ!」

  オレは舌を巧みに使い、包皮をまくって陰核を露にした。
  そこをツンツンと突いてやると、桜子は尻を浮かせ、サオを咥えたままでくぐもった喘ぎ声を漏らす。

 【桜子】「ひふぅんっ、じゅるぷっ、そこぉっ、らめッ……むくっ、ちゅぅるっ……んっぷぅ、らめぇぇ……ッ」

  紅い宝石のようなソレを執拗に舌で弄る。
  グリグリと捏ね回し、特に唇で吸いついてやる。

 【桜子】「ひゃぶ……っ! くふぅっ、んっンッ……んんぷっ! ふっ、ふぅぶっ、むふっ……ふぅうんンッ!」

  桜子は敏感に腰をくねらせた。それでも咥えたペニスは離そうとしない。

 【桜子】「じゅるっ、じゅぷるっ、ぢゅっぷ……んぉろ、じゅろっ……れぇろぉ、んじゅろっ……
  じゅぽっ、えろっ……じゅろろぉ、じゅっちゅぽッ」

  強い刺激から逃れるように付け根を強く握りながら、卑猥な水音を響かせて、サオにむしゃぶりついてくる。
  唇で吸うだけじゃなく、裏筋や亀頭のくびれた部分に舌も擦りつけていく。

 【桜子】「ぬぅっちゅろぉ、んぽっじゅぼぉッ、んぉろろ、じゅるぉろ、えぇろぉねろろんっ、
  じゅるっ、ぶちゅるるる……ッ!」

 【下衆山】「ひひっ、淫乱に火がついたか。マゾ奴隷の本領発揮だなッ」

 【桜子】「ひぅっ、違うぅっ、わたくし、マゾッ……奴隷じゃなひっ……んっぷっ、
  イヤなろぉっ……じゅっぽっ、じゅろっ、イヤなろにぃ……んっじゅるるるゥッ!」

  言葉とは裏腹に奉仕は熱っぽくなる一方だ。
  小刻みに根元をしごかれ、柔らかな唇と舌にサオの中腹を舐めしゃぶられ、
  再度の熱い衝動が腰の奥から込み上がる。

 【下衆山】「ぐっ、うおっ、イクぞ桜子! また、頭からぶっかけてやるッ!」

 【桜子】「ひっ、あううっ……ひやっ、あぷっ……んっ、じゅるっ、精液、ひやぁっ……
  あむっ、ぷっ、じゅる、じゅぽっ、か、かけてぇ、欲しくないろに……ッ」

 【下衆山】「イクッ、出るぞッ……うっ、うおッ! お前も一緒に、イカせてやる……ッ!」

 【桜子】「ンッ……んんンンンッ!?」

  オレは腰を突き上げるのと同時に、硬くなった肉芽へ思いきり吸いついた。


 


 ● アイドルのパイズリ

  おずおずと亜美は自分の胸に手をあて、オレの一物を挟む。

 【亜美】「あ、あっつい……」

  少しだけひんやりとした感触が熱くなった一物にはたまらない。柔らかさも申し分なしだ。
  熟れた白桃のように柔らかい。その一方で弾力があり、申し訳なさそうに押し返してくる。

  最高にいい感触だ。
  思わず自分で動きたいという衝動に駆られたが我慢だ。

 【下衆山】「よしよし、ここからどうすればいいか判るか?」

 【亜美】「え、これで終わりじゃ……?」

 【下衆山】「そんなわけないだろ」


 【亜美】「でもでも、は、挟むだけって……」

 【下衆山】「挟め、とは言ったな。だけ、とは言ってねぇよ」

 【亜美】「う、うぅ……じゃあ、ど、どうしたらいいですか?」


 


 ● アイドルの初アクメ

 【下衆山】「自分に素直になれるようにしてやるよ」

  もう一度、乳首を吸い上げる。

 【亜美】「ふぅぅぅぅぅっ! んじゅるっ、ら、らめぇぇ!!!]

  乳首に軽く前歯を当て、舌で挟む。そして、そのまま小刻みに舐める。

 【亜美】「あああぁぁぁっ!! はにゅううぅぅぅっ! んんんんんんんっ!」

  そうとう感じている。腰がついぞ浮きっぱなしになり、腰をなにかに押しつけようと必死になっている。
  机にしがみつく手にも、体中の間接にも力が入っていた。

 【下衆山】「はしたねぇなぁ。そんなに気持ちいいのか?」

 【亜美】「あ、あ……はう……んぐ……じゅる……」

  乳首への刺激をやめると、腰は机に落ち、亜美は悲しそうな視線をオレに向ける。

 【下衆山】「なんだ、最後まで行きたかったのか? ん?」

 【亜美】「ふぁ、ふぁいご……? じゅる……」

 【下衆山】「いま切ないだろう? その切ないのをどうにかしてやろうって言ってるんだよ」

 【亜美】「ふぇ、ふぇふない……じゅる、じゅっ……はふ……」

  亜美の体から汗が滲んでいる。
  芯から熱くなってきているに違いない。

 【下衆山】「お願いします、下衆山さま。だ」

 【亜美】「おねふぁいしまふ……おねふぁいしまふ……」

  眼にたっぷり涙をためた亜美が懇願してきた。
  もう、まともに思考できてないだろう。

  快楽を知らなかった女が、こうやって快楽のために意識を朦朧とさせるのがたまらない。
  これを踏み台にして、意識がはっきりしている時に、自分から懇願するように調教するのだ。
  そういう意味では、いままさに調教の入り口に立ったともいえる。

 【亜美】「おねふぁいしまふ……げふやまはま……じゅる……」

 【下衆山】「げっすっす、いいぜぇ~」


 


 ● 亜美・処女喪失

 【亜美】「うにゅうぅぅぅっ! ううんっ、あっふ、ひん……ぁっ、ああああっ、奥までっ、らめぇ……
  はうっ、ううん……熱いのぉ……そんな、奥まで入れひゃらぁぁ……」

  ゆっくりと国民的アイドルの中を出たり入ったりする。
  何人もの男がこの光景を夢で見てるに違いない。
  オレだけが現実にチ〇ポを卑猥なマ〇コに出し入れしている。

 【下衆山】(くっくっく。優越感がすごいな)

  これからテレビで亜美が出るたび、味を知っているのはオレだけなのだと思える。
  処女を奪い、快楽を教えこんだのはオレだと勝ち誇れるわけだ。

 【亜美】「あぅぅ、お、おおきふ……おおきふなってう……」
 【亜美】「お腹の、奥れっ……はっ、ぁっ、ふにゅうあぁ……硬いのっ、びくっ、びくって跳ねてッ……
  んっ、んぅんんん……あぁふん、きゅふううう……!」

  支配欲が満たされた興奮が一物に伝わってしまったようだ。

 【亜美】「あちゅぃ……はぁ……ん……ああぁ……」

  膣が呼吸に同調し、縮んだり緩んだりする。
  膣中のヒダヒダも多い。ミミズ千匹って奴だ。
  絡みつくようにウネウネ動き、精液を搾り取ろうと一生懸命だ。

 【下衆山】「そんなに締めるなよ? ひひっ」

 【亜美】「しぃ、し、締めるって……?」

 【下衆山】「このエロ穴のコトだよ。ギュウギュウ締めつけやげって……オイッ!」

 【亜美】「ひぐぅううンッ! そんらッ……締めてなんか、ないれすぅ……
  あぁっ、ひんっ、突いちゃらめぇ……奥にぃ、ゴンゴン、しないれぇ……!」

 【下衆山】「お前が吸いつくせいだろうがっ」

 【亜美】「んんぅっ、らってぇ……ずんずんされたらッ……ひゃんっ、ぁぁっ、
  アソコがぁ……勝手に、ギュッてなっちゃってぇ……ひっ、ふぅん……ふにゅっ、あぁんッ」

 【下衆山】(くっ、こいつ名器だな……トップアイドルは体の中まで一級品ってことかよ)

  隅から隅まで一級品。
  同性なら嫉妬してもおかしくないが、オレから見ればこれほど支配欲を満たしてくれる素材もない。


 


 ● マネージャーの前で

 【亜美】「あ、あはっ、んんんっ! す、すごぃぃ、ああ、んにゃあぁっ!
  ああ、はうんっ、あ、ひううぅっ! あんっ、んんん……んああっ!」

 【下衆山】「げすす。だいぶでかい声だが、大丈夫か? 
  大好きなマネージャーに聞かれたりするんじゃねぇか?」

 【亜美】「きゃううんっ! あ、ひにゅっ! あ、あ、あ、あ、ま、まねーじゃー、
  も、もう、聞かれてもぉ、聞かれてもいいのぉっ!」

 【下衆山】「ほう、どうしてだ? こんな恥ずかしいところを、大好きな相手に見られるんだ。
  平気なわけねぇだろう?」


 【亜美】「はう、あんっ! あ、あ、あ、あ、あ、あ、で、でも、だってぇえ~!気持ち、気持ち良くてぇっ!
  気持ち良くてもう、ど、どうでもいいんだもん~~~~~!!!」

  そう言いつつも、まだマネージャー自体は意識しているらしく、
  マネージャーと言う単語を出すたびに膣が反応しているのが判る。

 【下衆山】「ふひひ。まぁ、じゃあ、しっかりお前の成長っぷりを見てもらおうじゃねぇか」

 【亜美】「見て、見てぇ、え、えああっ、ど、どうするぅ、のぉっ?」

  オレは指をパチンと鳴らす。

  すると、鏡に映っていたカーテンが落ちた。
  その奥には一人の男がいた。猿ぐつわをされ、両手を後ろで縛られている。

 【亜美】「ふぇっ!? あ、ああああっ、ま、マネージャーぁっ!
  んん~~~!! あ、あひうううっ! んああっ! あ、ああああ~~~~!!」


 【下衆山】「くっくっく。そうだ、亜美の大好きなマネージャーだぞ?」

 【亜美】「ひぐうううっ! あ、あ、あ、な、なんでぇっ、そ、そんなとこ、にぃぃ、
  ああ、あんんん~~~!!! んんゆううっ!!!」

 【下衆山】「なんでって、決まってるだろ。オレが指示して、そこに入れといたんだよ」

  オレはもう一度、指を鳴らす。
  カーテンの奥にはもう一人いる。マネージャーを捕まえ、カーテンを落とした男、教頭の加藤だ。
  加藤はニヤニヤと笑みを浮かべながら、マネージャーの猿ぐつわを取った。

 【マネージャー】「お、お前ら、こんなことが許されるとでも思ってるのか!!」

 【下衆山】「うるせぇ、この状況みてチンポ腫らしてる偽善者が怒鳴り声あげんじゃねぇ!」

  典型的な言い回しに少し腹が立ち、つい腰の動きに力が入る。

 【亜美】「きゃううっ! あんっ! あ、あ、ああ、あっ! ま、マネージャーぁっ!
  ん、あああっ! ん~!!!」

  しかし、亜美の喘ぎ声が大きくなって少し気を良くする。

 【下衆山】「くっくっく。どうした? 大好きなマネージャーに見られて興奮してるのか?
  また締まりがよくなったぜ?」


 


 ● 角オナ

 【下衆山】(遥香のヤツはまだ本を読んでるのか?)

  また、わずかに開けた扉の隙間から部屋の中を確認する。と────。

 【下衆山】「!」

 【遥香】「はぁ……ぁぁ……はぁ……はぁぁ…………」

 【下衆山】(おっ、おおッ! おおおおおッ!?)

 【遥香】「んぅ……ふっ……ぁぁぁ……ふぁ……」

 【下衆山】(オイオイオイ!!)

  まさかまさかの展開だ。
  オレがトイレから戻ってくると、なんと遥香は誰もいない図書室で自慰行為に耽っていた。
  先ほどの親書を片手に持ちながら、もう片方の手で体重を支え、机の角に股座を擦りつけている。

 【遥香】「くふ……ぅぅん……んっ、くッ……ぁぁ、ぁっ、ァ……ッ」

 【下衆山】(なんとまあ……大人しそうなツラをして、その正体はとんだ淫乱娘じゃないかっ!)

  静かに読書していた姿との、あまりのギャップに驚きつつも、オレは降って湧いたような、
  幸運な景色を目に焼き付ける。

 【遥香】「んぁ……ぁん……ふぅっ、ぅん……ぁぁっ、はぁ……擦れるッ……ぁっ、ぁぁ……ッ」

 【遥香】「ぁぁぁ……ダメッ……いっぱい擦れてっ……ふぅぁ、ぁぁん……お股が……熱くゥ…………」

  ゆっくり腰をスライドさせ、パンツ越しに、ちょうどマンスジの辺りを机の角で刺激する。
  パンツも脱がず、指で直接弄らないところは、まだまだオナニー初心者ってことか?

 【遥香】「あんッ……んンッ、ンッ、ふぅ……ぁ、ふっ……ぁぁぁ……ふぁぁ……」

  一応、いけないコトをしている認識はあるらしく、時折、動きを止めて警戒するように室内を見渡す。


 


 ● 性教育

 【遥香】「あぅ……先生、あの……実践って……何がはじまるんでしょう?」

 【下衆山】「ひひっ、いいからもっとリラックスしろ」

 【遥香】「んん……ッ」

  言葉は不可解でも身体の反応は正直だ。
  恐らくは、生まれて初めて赤の他人に身体をまさぐられ、遥香はガチガチに緊張していた。

 【遥香】「先生……くすぐったいです……」

 【下衆山】「まだ何もしていないだろうが」

 【遥香】「でも……んんっ……先生の手が、ボクの胸と股間に……」

 【下衆山】「いひひっ、いいぞ。そうやってはっきり言葉に出すところは、先生、嫌いじゃないからな」

  オレは下卑た笑い声を遥香の耳に届けながら、まずは未発達な肢体をじっくりと両手でまさぐった。
  着やせするタイプなのか、胸は丸っきりペタンコというワケでもなさそうだ。

 【遥香】「くぅ……ふッ……あぅうぅぅ……」

 【下衆山】「思ったよりも弾力があるな。もっとまな板みたいなパイオツをしてるかと思ったぞ?」

 【遥香】「はうぅっ、先生……強く掴んだら痛いです……」

 【下衆山】「ひっひっひっ、減るもんじゃなし」

  ゴツゴツとした指先で制服が皺になるぐらい、未成熟な乳房を揉みしだく。
  手の平よりも小さいサイズだが、服を通して感じる、
  微かに押し返す乳肉の弾力がオレの股間を熱く疼かせた。

 【下衆山】「こっちはどんな具合なんだ?」

 【遥香】「あ……!」

 【遥香】「せ、先生、そこは…………ふぁっ!?」

  パンツの中へするりと指を侵入させる。
  直にアソコへ触れてやると、遥香は腰を跳ねさせて、驚いたような可愛い悲鳴を漏らした。


 


 ● 遥香の処女喪失

 【遥香】「あぅぅ……ほ、本気ですか? 先生……本当に、ボクとセックスするつもり……」

 【下衆山】「セックスじゃなくレイプだ! 痛がろうが感じようが、気にせずチンポを叩き込む!
  もちろん最後は膣内出しだ。妊娠しようと知ったこっちゃないっ!」


  肉棒をビクつかせ、非情の宣言をする。

 【遥香】「そんなっ!? メチャクチャです、先生……っ!」

 【下衆山】「ひひひひひっ!」

  いいぞいいそ、もっとびびれッ! お前のその、怯えた表情が見たかったんだっ!
  引き攣った遥香の顔にオレのテンションは加速した。

 【遥香】「あぅっ、やぁっ……いやぁぁっ」

  上着の前を開き、ブラウスの前も乱暴にはだけてやる。ブラをたくし上げ、幼い双乳を露出させる。

 【遥香】「い、嫌です……恥ずかしい……」

 【下衆山】「ひひっ、恥ずかしがるほど立派なチチでもないだろう?」

 【遥香】「はぅぅっ、そんな酷いことを……」

 【下衆山】「そら、もっと見せろっ」

  無防備な左右の膨らみを凝視する。
  考えてみると、これまでの調教はずっと薄暗い視聴覚室が舞台だったので、
  こんな風に遥香の身体を観察するのは初めてだ。

 【下衆山】「いひひっ、チチは小さいが肌の具合は抜群だな。
  ハリがあってキメ細かくて、透き通るように綺麗だぞ?」

 【遥香】「ぅぅ……じろじろ、見ないでください……はぅ、ぅぅっ……本当に恥ずかしいです……」

  羞恥に頬を染め、舐めるようなオレの眼差しから逃れようと身じろぎする。
  しかし、この期に及んでも従順な遥香は、両手で胸を隠したりはしなかった。

 【下衆山】「改めてたぎるなっ……ひひっ、オレがこれまでに堕としてきたのは大抵、
  若さみなぎるピチピチとした娘どもだったが……」

 【遥香】「……………………」

  遥香の肢体をマジマジと眺めるうちに、背徳的な興奮がオレの中で膨れ上がってきた。

 【下衆山】(この幼い身体に、いったいどんな墨を掘ってやろうか?)

  それを考えると、居ても立ってもいられなくなった。
  我慢の限界を迎えたペニスが稲妻のように血管を浮かせ、
  下着越しに遥香の股座をビタビタと叩いていく。

 【遥香】「ひぅっ、ううぅ……いぃやぁ……おちんちん、アソコに当てないでください……
  ぅぅぅっ、びくっ、びくって響いてきて……な、なんだか怖いです……」

 【下衆山】「心配するな。自分でもさんざんオナッてきたし、オレ様の手マンで十分、開発できてるはずだ。
  もっとも、これはレイプだから、お前がどう感じようとオレには関係ないけどなッ!」

 【遥香】「ひ……っ!?」

  オレはいよいよ遥香の下着に手をかけた。
  クロッチ部分を横にずらして、その小さな秘孔には、明らかにサイズ違いの剛棒を押し当てる。

 【遥香】「うわわわっ……ま、待ってっ! 待ってくださいっ、本当に怖いっ、怖いですから……ッ!」

 【下衆山】「誰が待つか! そら、もっと股を開きやがれっ!」

  逃げようとする遥香を引き寄せ、両脚をしっかりと開かせる。


 


 ● 4P

 【下衆山】「お前の口はチンポをしゃぶるためについてるんだ。おら、しゃぶれッ!」

 【遥香】「むぐっ……んぷうッ! うぶっ、ぷッ! ふぶぷっ、ううッ! ごっぷッ……おごォッ!」

  太過ぎるペニスで遥香は顎が外れそうだ。
  ゴンゴンと咽頭を亀頭で打つと、その都度、苦しげな嗚咽が喉の奥から漏れてくる。

 【遥香】「はぶふ……むぐふうう……しゃ、しゃぶれって、言われへも……ろ、ろうすればいいのふぁっ」

 【下衆山】「ん~? そう言えば、まだフェラチオは教えてなかったな」

 【遥香】「ぐぷうっ……んンンッ! く、苦しいれす、先生……ぷぷうッ! 息ら、れきなひぃっ!」

 【下衆山】「うるさい、今から仕込んでやる。いいか、フェラチオってのはこうやってするんだよっ!」

 【遥香】「むぐぅううおぉぉぉ~~~~~ッ!!」

  唇をまくりながら根元まで男根を咥えさせる。
  オレは遥香の頭を股座に抱え込んだまま、円を描くように腰を動かした。

 【遥香】「おぶっ! ぶふうっ……んググッ! むぶっ……ぶァッ、げぷッ! うっぐッ……むぐぷうッ!?」

 【下衆山】「ひひひっ、イイ気分だぜッ」

  亀頭で喉をかき混ぜるだけでなく、額に睾丸をなすりつけてやる。
  オレのイチモツを咥え、不様に歪みきった顔を見下ろすと征服欲が大いに満たされた。

 【遥香】「ぶッ! んぶぶッ……ウッ、ぼォッ!?」

 【下衆山】「下品な声を出すな。鼻の穴までヒクつかせやがって、まるでブタみたいだな」

 【遥香】「ンふううぅっ、らって、ほんろに息られきなひぃっ! くっ、んぐぶッ! 苦しい、れふッ!」

 【下衆山】「息なんかしなくていいんだよ! ここはチンポを入れるための穴なんだからなッ!」

 【遥香】「んむググッ! んっングゥゥッ!」

 【下衆山】「オイ、土方に教頭、いつまで休んでるんだよ。お前たちも遥香を悦ばしてやれッ!」

 【土方】「そうですねっ……よしっ!」

 【加藤】「うむ……改めて、アナルを楽しませてもらおうかっ!」

  オレに号令され、しばしの休憩で復活した2人も腰の動きを再開した。

 【遥香】「んんンッ、んふぅうンッ!? んっんんぅうぐふうううッ!!」

 【土方】「さあどうした! さっきみたいに腰を振ってみろ。やる気がないなら、こっちからいくぞぉっ!」

 【遥香】「ふぶうううふふうッ!!」

  土方の地獄ピストンが、遥香の身体を壊れた人形のように揺さぶった。
  さらに、アナルを串刺しにする教頭がねちっこい腰使いで腹の奥底をかき回す。

 【遥香】「ンむひぃぃっ! おひぃいいンンッ!」

 【加藤】「アナルがほぐれて、ちょうどいい締めつけだぞ。ほれ、もっとねじ回してやる!」

 【遥香】「んぉッ! おぐッ……んググゥッ! もごぉッ……んンンッ! んっおおォッ! ごぷうううッ!」

 【下衆山】「オラッ、ブヒブヒ喜んでないで、オレのチンポもちゃんとしゃぶれっ!
  美味しそうにしゃぶるんだよ、この牝ブタがッ!」


 【遥香】「んぼッ、ぼほぉっ! おっぶっ、くぶぷううッ、んぶっ、うぶっ!
  えぶっ……うううッ! ンッ、ンッ、んっんんフゥゥッ!」

  遥香は嗚咽を漏らしながら、胃液混じりのネバついた涎を溢れさせ、必死に鼻で息をする。

 【下衆山】「ふひひっ、チンポの恐ろしさを思い知ったか!」





 ● 新体操する七海

 【七海】「……はっ!」

 【下衆山】(しかし、本当に七海はすごいんだな)

  今行っているのは団体戦の練習だ。
  5人のうちの4人は先輩部員。残る1人が七海である。

  2人がフープを持ち、七海とあと2人がリボン担当のようであった。
  うちの学園は確か去年も全国まで行って、それなりに活躍したはずだ。
  そこの団体戦レギュラーに1年で抜擢されてるんだもんな……。

 【七海】「ん……っ!」

  気合の表情でリボンを操る七海。先輩部員はみんな笑顔だが、やはり若干、気負っているようだ。

 【七海】「ぁ…………っ」

 【下衆山】(…………ん?)

 【七海】「ん…………っ……んっ……」

 【下衆山】(……うん?)

  ふと、カメラ越しに見る七海の表情に違和感を覚えた。
  演技の途中で時折、唇を噛み締めたり、妙に身体を強張らせたりしている。

 【下衆山】(ふ~ん……さっき、先輩部員が指摘してたのはコレか?)

 【七海】「はぁ……」

  そのうちに通し練習が終わった。

 【先輩部員2】「ねえ、桂さん。やっぱり貴女、時々、変に硬くなっていますわよ?」
 【先輩部員1】「うん。どうしたの?」

 【七海】「あ……ご、ごめんなさいっ」

 【先輩部員1】「リボンの使い方とか、抜群に上手なんだけどね」
 【先輩部員2】「もっとリラックスなさい。きっと、わたくしたちに合わせようと力み過ぎなんですわ」

 【七海】「かも知れないです……」

 【先輩部員1】「まずは自分の動きをしっかりね?」

 【七海】「はい、頑張りますっ!」

  先輩部員のアドバイスが済み、団体戦の通し練習が再開された。
  七海の動きはあまり改善されていない。

  全体的には悪くないが、先輩の指摘通り妙な場面で硬くなっている。素人のオレでもわかるぐらいだ。
  それも難しいとは思えない動作の時に……。

 【七海】「…………ぁっ……」

 【下衆山】(んんっ……? この顔……コイツ、ひょっとして……?)

 【七海】「……ンっ…………」

  カメラをズームにして、七海の表情をつぶさに観察する。

 【七海】「……んっ……ふっ、……ぁ…………っ」

 【下衆山】(ッ……これは間違いないぞっ)

 【七海】「……んんン…………ッ」

  遠目にはわからないような、本当にわずかな表情の変化である。
  しかし、こうしてカメラで顔をアップに捉えれば、その表情が何を意味しているのかは一目瞭然だった。

 【七海】「ァ………………ッ」

 【下衆山】(コイツ、感じていやがるぞ……ッ!)


 


 ● リボン責め

 【下衆山】「ココを打たれるのが好きかッ?」

  オレは荒々しくリボンを振りながらも、七海の反応をよく観察し、 感じやすい部分を的確に責めていった。
  乳首は特に反応がいいが、乳房を打っても、首筋を打っても、
  七海は痛みと官能の混ざった切ない声を響かせる。

 【七海】「ひいぃっ、やめてぇっ、乳首ぃっ、ああぁっ、そんなに打ったら、乳首っ、取れちゃうっ!
  か、硬くなった乳首がッ……リボンで、と、取れちゃいそうッ!」

  ピシャアンッ! バシッ! パシィィンッ!

 【七海】「んくぅっ、あンッ、お腹もっ、ひゃンッ! ふわああぁっ、オッパイ打つのもダメぇっ!
  ぶるっ、ぶるっ、揺れるのォッ!」

 【七海】「オッパイッ、あ、暴れてるッ! リボンで、打たれてッ……きゃっ、きゃひぃんっ!
  オッパイ、跳ね回ってるゥッ……んんんンッ!」


 【下衆山】「ふひひっ、どう聞いても悦んでいる声にしか聞こえんなァ?」

 【七海】「んっ、んぐぅっ、オッパイがッ、あぁっ、ジンジン熱いッ、
  はぁ……芯から、熱く、重くなってッ、ブルブル震えてッ、辛い、です……っ!」

 【下衆山】「だったら、もっと欲しいだろッ!」

  薙ぎ払うように右から左から乳房を打つ。
  レオタードが破れ、肌に赤いスジが痛々しく刻まれるたびに、七海の声はますます淫らに昂ぶっていった。

  ビシィンッ、バシンッ! パシッ、バシィッ!

 【七海】「ひんんっ! ひっ! ひっふぅううんんッ!」

 【七海】「ぁぁあっ、なんでッ……痛いッ、のにぃっ! ァッ、ああぁっ、熱いのぉっ!
  身体、熱くッ、オッパイもぉ……ヘンな、感じが、強くなって……ッ」

 【下衆山】「こっちも良い具合になってるかっ!」

  ビシィィィィィンッ!!

 【七海】「いひゃああぁぁぁぁぁ~~~~~~ッ!!」

  狙い澄ました一撃を再度、秘裂を打ち放つ。
  七海は思わず前のめりになって、いっぱいに開いた口から涎を垂らし、だらしなく舌を震わせた。

 【七海】「ンッ、あぁっ、もうダメッ……も、もうっ、許してくださひっ!
  はぁっ、ひっ、立ってられないッ……い、痛くて、我慢できないぃっ……!」


 【下衆山】「まだそんなデタラメを言うのか。マン汁ダダ漏れで、どこが痛いってんだよっ!」

  パシィィィンンッ!!

 【七海】「ああぁぁぁぁんんンンッ!」

  本性を引きずりだすべく、手加減無しの一撃を放つ。
  身体を袈裟にリボンが打つと、七海は感電したかのようにビリビリと全身を慄かせた。
  股間からはプシュッ、プシュッと愛液が噴き出す様子さえうかがえる。

 【下衆山】「ほぅれ、認めろッ、この淫乱めっ!」

  ビシィッ! バシッ!

 【七海】「きゃひぃンッ! あきゃあああんンンッ!」

 【下衆山】「お前は、リボンで叩かれてッ、乳首をビンビンに勃起させっ、マン汁垂らすヘンタイ娘だッ!」
 【下衆山】「ひひひっ、まさに新体操部、期待の変態ホープだなァっ!」


 


 ● 七海・処女喪失

  オレはニタニタと笑いながら、イヤらしいレオタードをまとった肉のオブジェを観賞する。

 【七海】「……どうしてジロジロ見てるんですか」

 【下衆山】「お前なぁ、男が乳首やマンコを前にして、ジロジロ見るのは当たり前だろ?」

 【七海】「それって……え、えっちじゃないんですか?」

 【下衆山】「ひひっ、そうだ。エッチだぞ。これからオレとお前は、そのエッチをするんだ」

 【七海】「え……私とコーチが……えっち、する?」

  きょとんと首を傾げる七海。この様子だと、セックスの知識もほとんど無いだろう。

 【下衆山】(ひひひっ、期待通りの純真無垢さだな。
  さて……何も知らないコイツの身体に、メスの悦びをたっぷり教えてやるか……)

 【七海】「ひわっ……ァッ! あっ? や…………」

 【下衆山】「ジッとしてるんだぞ?」

  オレはおもむろに七海の身体へ腕を伸ばした。
  まずは秘処を軽く撫でつつ、もう片方の手では、乳房をグニグニと揉みしだいてやる。

 【七海】「ぁあっ、アッ……あっんッ! あああンッ!」

 【下衆山】「お、おいおい。早いな」

 【七海】「はぁ、はぁはぁッ……早いって、なにが……ッ?」

  まだ愛撫の序盤も序盤だ。それなのに七海は、
  まるでチンポを入れられた時のような、甘く上擦った声を漏らす。
  オレの行為に戸惑うより先に、敏感な身体には官能の波が打ち寄せているようだ。

 【下衆山】「感じ過ぎだって言ってるんだよ」

 【七海】「感じるってェ……あっあんっ、ひはぁっ! あぁっ、やだ……あんんんっ、
  ひゃん……ふぁっ、ぁっ、あっ、はああぁっ……!」

 【下衆山】「コラ、まだ撫でているだけだろ?」

 【七海】「撫でる……んんンッ、な、なんでぇ?
  コーチ、どうして私にぃ……はぁ、ァン……こんなことをッ」


 【下衆山】「今はわからなくていい。これも全国に向けた特訓だ」

 【七海】「ふぅうっ、でも、私……ひぃンッ、あぁっ、ダメ……やっぱりぃ……
  はぁ、肌が、敏感過ぎて……ひやっ、ひゃぁあんっ、しびれちゃう……ッ」


 【下衆山】「騒々しいヤツだなぁ」

  苦笑しながらも、ここまで良い反応をされると、オレもまったく悪い気はしない。
  分厚い手の平で尻を撫で回し、独特なレオタードの感触と、内に秘められた弾力を味わっていく。

 【七海】「んぅっ、ひぃんううっ、お、お尻ぃ……ひゃだっ、やだぁあ……お尻、らめッ……
  あっ、ひゃんっ、お尻ぃぃ……そ、そんなに撫でないでぇぇ……」


 【下衆山】「ケツを揉んだぐらいでガタガタ抜かすな」

 【七海】「だぁ、だっ、だって……あひンッ! んんっ、コーチの……ゴツゴツしたっ、太い指がッ、
  擦れて……ひゃぁ、あン……お尻が……ハァ、ハァ、ハァァァァ……」


 【下衆山】「お尻がなんだ? 気持ちいいのか?」

 【七海】「くふぅっ、うん……気持ち、いいかも……わぁ、わっ、わからないですッ……
  あぅっ、でもっ、リボンが……擦れた時と、同じような……」


  まだ性の快感を理解できない七海は、視線を泳がせながら戸惑った感想を漏らすばかりだ。
  それなら、教えてやると言う風に、オレは尻を撫でていた指の先を再び、秘裂へとあてがった。

 【七海】「あぁやんっ、あひっ、ひぃいんンンッ!」

 【下衆山】「ひほほっ、もうズブ濡れじゃないか」

  指の腹で陰裂をなぞると、ベッタリと濃密な愛液が絡みついてきた。
  やはり秘処は反応がいいが、その周囲も同じぐらい感度がいい。

 【七海】「きゃふっ、ふぁっ……あっああぁっ、ふわっ……」

  指ですくったその愛液を恥丘や内ももの辺りにもネチョネチョと塗りたくってやる。

 【七海】「ん~ッ、ンッ……あぁひっ、らめっ、コーチぃ……それっ、や、やですッ……
  まんじるっ……ぬ、塗らないでぇ……肌が、余計ッ、敏感になっちゃうッ」


 【下衆山】「きっひっひっ、本当に敏感なヤツだな。こっちもコリコリに硬くなってるぞ?」

 【七海】「あんっ! んんっ! あぁふっ! ひううううんんンンッ!」

  秘処や周囲への愛撫に加え、乳房への責めも激しくする。
  ギュウギュウと搾るように揉んでやれば、そのリズムに合わせて七海は切なげに吐息を弾ませた。

 【七海】「ひゃぁふんっ、ぁっ、あふぁあっ、ひわっ! オッパイ、だめっ……搾るのぉッ!
  ぎゅっ、ぎゅって、しないでッ……あぁっ、ひっ、ひぃひぃいンッ!」

 【下衆山】「乳首、勃起し過ぎだろ? 手の平に刺さるぐらいしこってるじゃないかっ」

 【七海】「コーチがッ、んんぅっ、そんなにっ……オッパイ、ひ、引っ張りながら……
  乳首ぃ、手の平で擦るからァッ……! あっ、らめっ、あああぁっ、らめぇぇッ!」


  本気のほの字も出していないが、七海はもはや絶頂寸前だ。
  このままイカせてやりたい気もするが、ここで体力を消耗され、後に響いても厄介だな……。

 【七海】「ふぁっ、ハァ……はぁはぁ、はぁぁ……」

  オレは愛撫の手を止めた。ようやく刺激から解放され、七海は汗だくの表情で呼吸を整える。
  股間は愛液の洪水状態で、尻の谷間を伝い、背中に染みを描きながら畳を濡らしている始末だ。

 【下衆山】「ひっひっひっ、もう十分だろう。さあナナ、いよいよお前をオンナにしてやるぞ」

 【七海】「え……オンナ……って?」

 【下衆山】「おう。オレ様のコイツでな」


 


 ● 裸で演技

 【七海】「ふひゃぁああんっ、リボンッ! リボンっ、きたぁっ……ぁんっ、
  これ、好きですぅ……はぁっ、はぁはぁっ、巻きつけてぇ……!」


 【下衆山】「ひひっ、こうか? これがいいのかッ?」

 【七海】「ひゃっ、きゃあんっ! ああひゃっ、ふぁあ~~~んんっ!」

  ややキツめに、螺旋状にグルグルとリボンを巻いてやる。
  七海は片足で跳ねるように悶えながら、キャンキャンと甲高い嬌声を漏らした。

 【七海】「ひぃいんっ、あぃいんっ、いっ、いいッ! リボンのこれぇっ、ザラザラの生地がぁ……
  はぁっ、肌に食い込むのぉ……オッパイにも、巻きついてぇ……!」


  乳肉に食い込んだリボンが快感の汗で濡れる。
  ツンと尖った乳頭も、膨らんだ乳輪の形すらも、くっきりと生地の表面に浮かび上がる。

 【七海】「はっ、あぁっ、ひぅうんっ、ぁぁっ! 乳首がぁ……ぁぁぁっ、感じるぅっ!
  はぁん、いっ、い、いくっ……ひっ、くぅンッ! いくっ、いく……ッ!」

 【七海】「ひっくぅぅぅ~~~~~~~~んンンッ!!」

 【役員1】「おおッ、リボンを巻いただけで……!」
 【役員2】「潮まで噴いていますなッ!」

 【委員】「くくくッ、それでは我々も……ぬぉッ!!」

  七海の絶頂で男たちの興奮も一気に加速した。乱舞する男根から、劣情の塊が弾け飛ぶ。


 


 ● 奴隷の誓い

 【下衆山】「さあ、奴隷の誓いを立ててもらおうか。口上を述べ終えたら、オレ様の足に忠誠のキスをしろ」

  悪臭漂う、水虫持ちの足を顔の前に持っていく。
  陽子は嫌がるどころか、恍惚の笑みで匂いを嗅ぎ、溜め息を漏らすぐらいだ。

 【陽子】「はい……それでは…………んんっ」

 【陽子】「わたし……武田陽子は……今日、この日を持ちまして……
  ご主人様に生涯、使っていただく肉便器となります……」


 【陽子】「身も心もご主人様の奴隷です……何をされても……
  どんなイヤらしい、スケベな、淫らな、変態的な要求にも従います……」

 【下衆山】「お前の口は何のためについてるんだ?」

 【陽子】「はい……この口は、ご主人様のオチンポをしゃぶるため……精液を飲むため……
  オシッコを恵んでいただくために開いている穴です……」


 【下衆山】「舌は何のためにある?」

 【陽子】「オチンポを舐め、お身体を清め……肛門を奥までほじくるためについています……んっ、るれぉ……」

  疑似フェラを行うように口をチュパチュパさせながら、舌を出したり引っ込めたりする。
  淫らな仕草で下品極まる誓いの言葉を並び立てる。
  そんな様子を見ていると、オレのイチモツはズボンを突き破るほどの勢いで膨れ上がっていった。

 【下衆山】「そのエロいデカパイは?」

 【陽子】「ご主人様に、揉んで、吸っていただくため……このエロい、スケベな、
  はしたないオッパイは……オチンポを挟む道具です……」

 
【下衆山】「下半身に開いた穴はなんだ?」

 【陽子】「はいぃ……オマンコも、もちろんアナルも……オチンポをハメて、
  ズボズボするために開いた穴……精液を流し込む、ザーメン便器です……」

 【陽子】「お好きな時に性欲を処理する、オナホとして……お使いください……
  わたしはただの肉便器……性奴隷……ご主人様のダッチワイフですからぁ……」


 


 ● 便所掃除

 
【陽子】「おぉぼぽッ! んぉぼおおッ!」

  便器の底で顔面がへしゃげ、汚水に浸かっているせいで完全に息の出来ない状態だ。

 
【陽子】「(こ、この人、本気なの!? 冗談じゃないわ……便器で溺死するなんて……ッ!)」

  土方は一向に頭から足をどける様子がない。
  陽子は便器から顔を剥がそうと、全力で四肢を踏ん張った。

 
【陽子】「むぉごっ! んごぉっ……んぼぼッ! ごぷっ、ぼほ……ッ!」

  その眺めがあまりにも滑稽で、土方の暗い欲情は最高潮に達している。

 【土方】「はははっ、なんてみっともないザマだ。
  あの校長が、まっぱで便器に頭突っ込んで、ぴくぴくケツを震わせてやがるぜっ!」

 
【陽子】「んッ……ぉっ……おっ、ごっ……ぉぉっ…………」

  嘲笑い土方の声も、冷たい陶器と汚水の感触も徐々に遠ざかっていった。

 
【陽子】「ッ…………ッ、ぶ………………ぅ……っ」

 【土方】「へへっ、限界みたいだな……」


  四肢が小刻みに痙攣するのを見て、土方はようやく足の力を抜く。

 【陽子】「ぶぁっ、はあぁっ! ゲッ、えはッ! がはっ、ごほ……ッ!」

 
【土方】「そ~ら、コイツで仕上げだッ!」

 【陽子】「────ッ!?」

 【陽子】「やっ!? ひはッ……あうううァァッ!」

  陽子が顔を上げるのを待ち構えていたように、土方のモノからビュルビュルと白い汚濁が放たれた。

 【土方】「ほれ、受け取れッ! 便所ババァにありがたいザーメンをくれてやるッ……くゥッ!」

 【陽子】「いぃやぁっ、やめてぇぇぇッ! はっ、はぁっ、ああはァッ、ンハァァッ!」

 【陽子】「もう、汚れてッ……汚れきっているのにィッ、これ以上、汚さないでぇぇぇ~~~~~ッ!」


  溺死寸前まで追い詰められた直後、主人のソレに似た匂いを放つ、オス臭い粘液で顔を覆われる。
  陽子は訳もわからず昂ぶってしまい、ブルブルと尻を震わせながら嘆くように喘いだ。

 【土方】「汚物にまみれるのが便器の仕事だろ! おらっ、顔で受け止めろッ!」


 


 ● 人間椅子

 
【下衆山】「良い格好になったな、陽子」

 【陽子】「はい……今度は椅子になってしまいました……ハァ……
  本革製のソファーです……早く、座って欲しい……ぁぁぁ……」

  陽子はそう言うと、ほんのわずかしか動かせない尻を懸命に振ってアピールした。
  期待感で股間はもうずぶ濡れだ。大量の愛液がとめどなく秘裂から溢れ出し、尻の谷間を伝っていく。

 【陽子】「ご主人様ぁ、教頭先生……どうか、わたしをお使いください……
  もちろん座るだけじゃなく……何をされても構いませんからぁ……」

 【下衆山】「ふひひっ、何をされてもだぁ? チンポ欲しくてしょうがない顔しやがって……」

 【陽子】「そんなことは……んっ、はぁ……どう使おうと、ご主人様たちの自由ですから……」

 【下衆山】「じゃあ、好きに使わせてもらうぞ」

 【陽子】「あふぅうんン……ッ!」

  こんなソファーなら、ぜひとも生肌で味わいたい。オレは全裸になり、遠慮なく陽子へ腰かけた。
  どっしり腰を下ろされ、陽子はやや苦しそうに息を吐く。

 【下衆山】「おおぉ、座り心地抜群だな。ムチムチのケツと太ももが良いクッションになってるぞ」

 【陽子】「はぁ、んん……ぁっ、はい……ありがとうございます、ご主人様……
  わたしごとき、人間椅子を……ハァァ……お使いいただいてぇ……」


 
【加藤】「椅子になれて幸せかね?」

 【陽子】「はい、幸せ……はぁ……ご主人様の硬いおケツが、
  んん……わたしの太ももに当たってますぅ……」

 【陽子】「ちょうど……はんんっ、オマンコにも……キンタマ袋が乗っていて……
  フニフニ感がたまりません……チリチリの毛も、気持ちいいのォ……」


 
【下衆山】「ひひひひひっ、この変態めっ!」

  オレは身体の力を抜き、しばしゆったりと陽子に背中を預けた。
  そろえて曲げられた足は本革に包まれ、本当に革のソファーのようにキュッと音を立てる。
  別に何か直接的な快感があるわけじゃない。

  が、校長を椅子にまで堕とし、その上でくつろいでいると、オレの征服欲は大いに満たされた。

 【下衆山】「まあしかし、座ってばかりじゃ芸がないな。当然、このソファーも多機能なんだろう?」

 【陽子】「あぁっ……はい、多機能、高機能ソファーです……疲れを癒すのはもちろん……
  すべての穴が口を開いてッ……いつでもチンポをお待ちしております……」


  ※※※

 【陽子】「んぉっ、はぉおンッ! ズボズボっ、きたぁっ、あっ、ひはっ! あんっ、んんンッ!
  教頭先生の勃起マラがぁっ……はぁんっ、オマンコえぐってるのォッ!」


 【加藤】「ふぅっ、くっ! ふ……っ!」


  激しくぶつけられる腰がパンパンと尻を打ち鳴らす。
  その都度、白く濁った本気汁が結合部に溢れ出た。
  興奮で赤らんだ尻の谷間を伝い、絨毯に染みを広げていく。

 【陽子】「んはぁンッ、いいィッ、もっときてェッ! 教頭先生ぇっ、もっと犯してェッ!」

 【陽子】「はぁんっ、あはんっ、ぁっ、あぁっ! オマンコがぁ、裏返るぐらいッ!
  激しくズボズボッ、犯して欲しいのォッ!」


 【下衆山】「ふひひっ、これじゃあ、どっちが奉仕してるのかわからんなァ?」

 【加藤】「ま、まったくだ……ッ!」


  教頭は陽子のおねだりに応え、ギシギシと椅子のパーツを軋ませる勢いで腰を揺すっている。

 【下衆山】「おい便所、奉仕するのはお前の方だろうが。
  なんで教頭が必死な顔で、お前にチンポをくれなきゃダメなんだよ?」

 【陽子】「そんな意地悪、言わないでくださぁいっ、わたし動けないからぁっ……」

 【下衆山】「穴は動くだろう? マン肉の動きだけで教頭をイカせてみろ」

 【陽子】「はぁっ、はいっ……それでは……んんッ!」

  陽子は言いながら下半身へ力を込めるように息を呑んだ。

 【加藤】「うぅっ、クッ……!」

 【陽子】「んンンッ、ハァッ、いかがですかっ? わたしのマン肉ご奉仕っ……!」

 
【加藤】「ぬうぁっ! 吸い込まれるゥッ!」

  力を入れた途端、教頭の股間が引っ張られるように陽子の秘処を密着した。

 【陽子】「ヌルヌルのぉ、ヒダでぇ……あんっ! オチンポ吸って、しごきますぅっ!
  はぁ、はんンッ、いかがですっ? オチンポ気持ちいいですかぁっ?」


 
【加藤】「これはすごいっ……ううおおッ!」

  とんでもない吸引力なのか、肉棒を付け根まで捕らわれ、教頭は小刻みに腰を揺らすのが精一杯だ。


 


 ● 再カースト契約

 【陽子】「はぁ、はぁ、はぁぁ……ステキ……」

  まずは身体中に卑猥な入れ墨を彫ってやった。
  性器には蝶、尻には花、左右の乳房にも乳首を囲むようにハートマークを刻んでやる。
  股間の土手にはもちろん、最初に契約を結んだ時に彫った、真っ赤な唇の墨がそのまま残っている。

 
【下衆山】「よ~し、上出来だ。陽子、どんな気分だ?」

 【陽子】「はい……素晴らしいです。オマンコに、こんな美しい蝶の入れ墨を彫っていただいて……」

 【陽子】「でも、少し恥ずかしいです……開きっぱなしみたいで……ハァ……
  まるでオマンコ、羽ばたいているみたい……ングッ」

  食い入るように股間を覗いて、大きく喉を鳴らす。

 
【下衆山】「ひひひっ、世界に羽ばたく蝶マンコだな。ケツの花も気に入ったろ?」

 【陽子】「はぁい、とっても気に入りました……
  おケツの花にひかれて、ちょうちょマンコが飛んでるようです……」

 【下衆山】「蜜を垂らしているのは花じゃなくて、マンコの方だけどな、ひひっ」

 【陽子】「んふふふふ……」

  下半身を彩る卑猥な墨の数々に、陽子は心から満足そうな顔だ。
  それなりに痛むはずなんだが、墨を彫っている間も、口から漏れるのは艶っぽい喘ぎばかりだった。
  今やマゾ性も極限まで開花しているらしい。

 【陽子】「乳首のハートも、イイ……♥ わたしのココが、どれだけスケベで、感じやすいエロ乳首か……
  ぁぁ……すごく、表現されてます……」

  言ってるそばから、左右の乳首がムクムク隆起した。
  ハートマークごと盛り上がるように乳輪が膨れ、先端はプックリと棒みたいに硬く尖る。

 【陽子】「はぁん……あんっ……ご主人様ぁ……契約の続き、早くしてぇ……わたし、もう、待てないです……」

  墨を彫られた悦びに興奮を強め、悩ましく尻をくねらせる。
  両手で膝の裏を抱え、目いっぱい広げた股座を突き上げて卑猥なアピールを繰り返す。

 【陽子】「オマンコのここ、モリマンの土手に……最低奴隷の墨を……はぁぁ、早く彫ってくださぁい……」

  ※※※

 【下衆山】「入れ墨だぁ? ひひひっ、お前……いったい何を勘違いしてるんだ?」

 【陽子】「え…………?」

 
【下衆山】「もう入れ墨は十分だろ。そもそも、入れ墨ってのは人間サマのお洒落だからな」

 【下衆山】「お前みたいな家畜には、もっと相応しいものを押してやるよ」

  オレは意味深に笑って、一旦、陽子のもとを離れた。
  王の部屋の、さらに奥にある扉を開ける。

 【陽子】「ご主人様……どうされたのです?」

 【下衆山】「いいから待ってろ」


  その部屋には鉄製の箱が置かれていた。真っ赤に輝く炭がくべられ、その中へ長い鉄の棒が突っ込まれている。

 【下衆山】「ひっひっひっ……」

 【陽子】「っ、えぇっ……そ、それは……!」

 【下衆山】「ひひひっ、やっぱりブタにはコイツだろう」

 
【陽子】「焼印、ですかっ……!?」

  鉄の棒を握り、陽子のもとに戻ってくる。
  丸くなった棒の先は灼熱の温度だ。SLAVEの印が刻まれている。

 
【下衆山】「おいブタ、準備はいいな? 動くなよ。暴れると大怪我をするからな……」

 【陽子】「あっ、ああぁぁぁ…………」

  悲鳴のひとつでもあげると思ったが、陽子は身動きせず、ジッとオレが手に持った棒を見つめている。
  大きく見開かれたその瞳は、不安と期待で複雑な色を漂わせている。

 
【下衆山】「良い覚悟だ。ひひっ、それじゃあいくぞ……」

 【陽子】「んっ、んん……ッ!」

  身体を硬くして身構え、ゴクリと生唾を飲み込む陽子。オレは慎重に棒の先を近づけていった。



 


 ● 3P

 【桜子】「じゅぽっ、ぐぷっ、じゅぅるうむちゅぅっ、じゅるっ、じゅぽぽっ、んっぽ、ちゅぽォ……ッ!」

 【土方】「おいおい、なんだこのお嬢様。自分からチンポにむしゃぶりついているぜ」

 【桜子】「ぐっ、うぷっ……んんふっ、むぅっ、らってぇ……はやく、終わらせたいからッ」

 【土方】「堕ちかけの奴隷はみんなそうやって言い訳するんだよ。
  本当はしゃぶらずにいられないんだろ?」

 【桜子】「そ、そんらぁ、ひはふっ……じゅぷっ、じゅるぅんっ、おちんちん、なんかぁ……
  しゃぶりひゃく、ないろにぃ……ちゅっ、ちゅぷっ、チュボッ、ンポォッ!」

  積極的に頭を振りながら、ペニスをいっぱいに咥えた口でモゴモゴと自分の淫乱を否定する。

 【加藤】「ふふっ、ヤッてることと言ってることが、丸っきりチグハグだな。
  しかし、驚いたぞ? 一条グループのお嬢様が、こんなドスケベ娘だったとはっ」

 
【桜子】「わぁ、わらくひっ、しゅけべじゃなひぃっ……ひはう、違ふぅっ、違うろにぃッ……」

 【桜子】「じゅぷ、じゅるっ、じゅるるるっ、んちゅちゅっ、ふぅっ、ふんっ、むふっ……んふぅうンンッ!」

  いくら官能を拒んでも、桜子の反応は淫らさを増す一方だ。
  鼻の下を伸ばして男根にしゃぶりつきながら、フンフンと発情したような熱い鼻息を漏らしていく。

 
【土方】「うおぉ、いいぞお嬢様ッ! 夢中でしゃぶりやがって、俺の精液がそんなに欲しいかッ?」

 【桜子】「んっぷッ……んぶっ、ン……ッ!?」

 【土方】「遠慮するな、お上品な口の中にたっぷり流し込んでやるッ、ほら、しゃぶれ!
   もっとしゃぶれッ!」

 【桜子】「んんむぅうっ、ふむうっ! じゅるぷっ、んんぷぅっ! ふっ、ふぅんっ、むふっ、ンッ!
  んっんん、んっふっ! くぷううう……ッ!」

  絶頂に向かう土方がイラマチオ気味に腰を動かした。
  桜子は時折、むせび声を漏らしながらも、いっそう激しく頭を揺すって、すぼめた唇でサオをしごく。

 【加藤】「うむっ、私もイキそうになってきたな。このまま尻に吐き出すぞっ」

 【桜子】「んンンッ! んんンンッ!?」

  続いて教頭も射精を宣言する。
  後ろの処女を奪われ、そのまま精を放つと言われ、桜子はまた嫌がるように腰を揺すった。

 【桜子】「んむぅうっ、嫌れふっ、おし、お尻にらすなんへ……っ!
  ひやぁ、らめっ、出さないれぇっ、お尻の穴ァッ、汚さないれ……っ!」

 【加藤】「もともと汚い穴だろうが! そらっ、私のザーメンで浣腸してやろう!」

 【桜子】「ひぷっ、ひやッ……ひゃぶうっ、いやぁうっ……ふっ、んんふッ!
  じゅぽっ、くぽォッ……ふふっ、むふぅんッ、んぼっちゅぼぉッ!」

  肛内射精に怯える桜子だが、口の動きは止まらず、卑猥な音を派手に響かせて貪欲にペニスを吸い上げる。

 【土方】「おおおぉ、出るッ! 出すぞぉッ!」

 【下衆山】「ひひひっ、オレも出してやるっ! 3つの穴で感じろッ!」

 【桜子】「んふううッ! んっンゥッ! ふっ、ふっ……んっふぅううんんンンンッ!」


 


 ● アイドル100本抜き

 【下衆山】「今日の特訓は、アイドルとしての特訓だ!! 
  本当のアイドルならファンを大切にして、ファンをしっかり満足させやがれ!!」


 
【亜美】「え、え、えっ……」

 【下衆山】「くっくっく。どうした? やっぱりファンなんかどうでもいいのか?
  それとも、ファン100人のチ〇ポに怖気づいたか?」

 
【亜美】「ひゃ、ひゃっぽん……」

  亜美は露出するガチガチち〇ぽをじっと見入っていた。

 【下衆山】「どうする? やるか? やらないか?
  お前のアイドルへの覚悟ってのはそんなもんなのかぁ?」


  細い喉が生唾を飲みこむ。
  そして亜美はうなずくと、一本目のチ〇ポの傍に屈んだ。

 【亜美】「し、失礼します……」

  どこの誰のか判らないからか、亜美はチ〇ポに丁寧な挨拶をした。

 【亜美】「ちゅっ……ちゅっ……ちゅる……も、もうこんなにカウパーが……」

  軽くキスをしている間に、先走り汁が出てきたらしい。まったくだらしない。

 【亜美】「す、すごい……息が荒いのが判ります……ちゅっ……ずず……」

  男どもには猿轡をしてある。もともと喋れば即追放と言ってあるので、喋ったりはしないだろう。
  ついでに腕も足も縛ってある。

  つまり壁に埋まっているやつらは、下衆な欲望にまみれた肉の棒だけの存在。
  人間でもなければ男でもない。

  ただのチ〇ポ。あるいは肉バイブ。
  そんな人間としての尊厳を失った状態こそが、崇拝する女神にチ〇ポをしゃぶってもらえる条件だ。

 【亜美】「あついですね……ちゅる……れろれろ……ん、じゅるっ……」

  女神の顔は見れないが、その吐息、舌の柔らかさ、唾液の温かさ、内頬の感触、喉の細さ、
  たまに当たる小さな歯の硬さ、全てを堪能できる。

 
【亜美】「じゅるっ、じゅぷっ……じゅっ、じゅっ、じゅっ、んっ、
  ――はぁ、んっ、じゅ、じゅるるっ、ぐぽっ、じゅるっ、じゅっ……」

  人間に戻ったとき、チ〇ポたちはアイドルと秘密を共有したことに興奮し、
  目を瞑って極上な感触を思い出しながら悦に入る。

  そして人間でいることよりもチ〇ポでいたときの方が幸せだったと思い出し、再び人間をやめる。
  自らが望んでただの肉の棒へと堕ちていく。

  今まさにその儀式(イニシエーション)が行われているわけだ。

 【亜美】「はぐ……んはっ、ど、どうれすか? 気持ち、いいれすか……?」

  口をふさがれているので当然、返事はない。

 【下衆山】「そいつはただのチ〇ポだからなぁ、口がねぇのさ」

 【亜美】「痛かったらごめんなはいね……ちゅっ。でもオチ〇ポさんは、硬くて、熱くて、
  亜美のお口いっぱいになって、素敵なオチ〇ポさんれす……ちゅっ」

  チ〇ポはそう言われてびくびくと小さく痙攣した。
  亜美はそれを喜びの表現だと感じたのか、少しだけ嬉しそうに微笑んだ。

 
【亜美】「じゃあ、また食べちゃいますね? あむ……ずるる……じゅるっ、ぐぽ……」

  その小さな口に一物を目一杯含む亜美。
  チ〇ポはさらに喜んだのか、痙攣が大きくなる。

 【亜美】「ぐっぽ、ぐっぽ、ぐっぷ、ぐっぽ……ずずっ、じゅるっ、じゅるるる、ぐっぽ、ぐっぽ、んふっ……
  ん、ぐ、うん……すぁ、んぐ……」

  傍から見てても、もう果てるのが判る。






 ● 4P

 【遥香】「んぅっグゥゥゥんンンッ!!」

  オレは土方と交互に送っていたペニスを、示しを合わせて同時に深く突き入れた。

 【遥香】「むぐぐっ、ふぐうぅっ! おぐっ、ふっ、おふううううっ!!」

 【土方】「おう真田。なんだか苦しそうな声だな?」

 【遥香】「ううぅっうふっ! お腹がぁっ……おおぉっ、お腹の奥がいっぱいッ……い、イボイボちんぽがッ!
  はぐううぅっ、お腹ッ、埋めちゃってるゥッ!」

 【下衆山】「激しいのが好きなんだろ? 遠慮しないでもっと味わえっ!」

 【遥香】「ぐふぅっ! おふっ! むっふ! うううンッ! くっ、ううっ! おうっ、おぅンッ!
  ンッ、グッ……んんんグググッ!」

  2本のイボマラが長いストロークで、重い突きを身体の底に叩き込む。
  遥香は衝撃に目を見張りながら、ギリギリと歯を食い縛って低い呻き声を漏らした。

 【遥香】「おうっ、おふぅンッ! つぅっ、強いぃぃっ……ズドッ、ズドンッて奥にくるぅぅっ!
  ぐうううっ、いぐぅんッ! いぐっ! いぐぅぅぅぅッ!」

 【土方】「結局イクのか、ドスケベロリ女め!」

 【下衆山】「ほぅれ、イケッ! 1人でアヘッてろっ!」

 【遥香】「ンンッ! ほぉッ!? あああぁぁぁほぉぉォォォッ!!」

  獰猛なペニスが膣と直腸をえぐり、遥香に何度目かのキツい絶頂を味わわせる。
  当然、これで許すわけもなく、俺と土方は再び交互にズボズボと剛棒を抽送しはじめた。

 【遥香】「はぅおっ、ンッおお! おひぃいいッ!」

 【土方】「どうした真田! 俺はまだイッてないぞ!」

 
【遥香】「ああぁぁぁっ! あぁぁーーーーっ! うぅぅーーーーっ! あぁぁーーーッ!
  ひゃあぁーーーーっ、ひゃっ! あーーっ、あーーーーーッ!」

  土方の必殺地獄ピストンが、遥香の頭から理性を飛ばす。
  人間の言葉を忘れたように叫んでいるのは、いつも遥香が悶絶失神をする前兆だ。

 【加藤】「はははっ、ひどいあり様だな。しかし、私のマラも忘れてもらっちゃ困るぞ?」

 【遥香】「ひゅおっ! ほぉおおおんンンッ!」

  教頭はラバーの上から無理矢理、乳肉をかき集め、そのささやかな谷間をイボ付きマラで蹂躙する。
  アクメに慄く最中、低周波を発する手袋に揉みしだかれ、遥香はいよいよ追い詰められていく。

 【遥香】「はぁぁひィィッ! ンおおおおっ! のぉぉぉぉっ! あああぁぁぁぁぁ-----ッ!」

 【下衆山】「さあ、下品な牝ブタに人間サマのありがたい子種を恵んでやるかっ!」

  ブザマに過ぎる遥香のイキっぷりを見てオレは心底愉快な気分になった。
  ここまで醜態をさらしたら、もはやオレの奴隷になる以外、生きる術はないハズだ。

 【遥香】「おおおぉーーーーっ! うぁぁぁーーーーっ! あーーっ、ぁぁーーっ! ひゃーーーーっ!!」

 【土方】「そらぁ……イクぞ、真田ッ! ケツ穴を締めとけよぉっ!」

 【遥香】「ひぃいいいいぃぃぃぃ~~~~~っ!!」

  遥香は狂気を感じさせる引きつった笑みを浮かべながら、オレも見たことがない、
  鮮烈なアクメに打ち震えた。



 


 ● カースト契約

 【七海】「ふぅん……ンッ、はぁああぁぁ……」

  左右の乳房をキツくリボンで搾ってやる。
  両手両足も拘束され、七海は絨毯の上でブリッジしたような体勢だ。

 【下衆山】「なんだその嬉しそうな顔は?」

 【七海】「だってぇ、待ちきれないですぅ……私とコーチが永遠の師弟関係にぃ……♪」

  うっとりとつぶやく七海の顔は、初めから興奮に染まりきっていた。
  リボンが食い込む乳肉の頂点は、もうビンビンに硬く尖っている。
  もの欲しそうにヒクつく陰唇も、とめどなく蜜を垂れ流していた。

 【下衆山】「ふひひっ、だからって濡れ過ぎだろ? まだ何もしてないってのに」

 【七海】「はんんぅ、コーチに見られるとぉ……それだけで感じてくるんですぅ……
  まんこの奥がズキズキしてぇ……汁が、とろとろ、溢れるのぉ~……」

 【七海】「ねえ、早く契約してぇ……私をカーストに入れてくださぁい……」

 
 視姦される悦びに悶えながらも、もどかしそうに腰をくねらせて契約をするようおねだりする。
  何をするのかは教えていない。大方、チンポをもらえると期待してるのだろうが……。

 
【七海】「はぁ、早くぅ……コーチぃ、してぇ……私のまんこに契約して……もう、我慢できないですぅ……」

  腰を揺すってイヤらしく求められると、オレもすぐさま犯してやりたい衝動に駆られた。

 【下衆山】「……ひひっ、そんなにブチ込んで欲しいか? まっ、それも契約が済んだらな……」

 【七海】「ん~、何をするんですかぁ? 焦らしちゃイヤです……コーチの意地悪ぅ……」

 【下衆山】「ふっひっひっ、今教えてやる。だが……その前に選手宣誓をしてもらおうか?」

 【七海】「ふぇっ……選手、宣誓?」

 【下衆山】「ああ。一生オレについてくるんだろ? その覚悟を、心構えをはっきり言葉にするんだ」

 【七海】「ぁ……はいぃ、わかりましたぁ……」

  一瞬キョトンと首を傾げたが、すぐに納得した顔になる。
  妖艶な微笑みは、オレがどんな宣誓を求めているのかも、ちゃんと理解した様子である。

 【七海】「ンっ…………はぁ……宣誓っ……」

  ひとつ息を呑んでから、淫らな宣誓を開始する。

 【七海】「私、桂七海は……はぁ……スポーツマンシップにのっとりぃ……正々堂々……
  まんこの力が続く限りぃ……コーチのちんぽにお仕えするとぉ……ンッ、はぁん、誓いますぅ……」


  ※※※


 
【七海】「はぁん……ぁん……はぁ……ふぁぁ……コーチぃ……またぁ、イッちゃいましたぁ……」

  ピュッ、ピュッと尿の残滓を飛ばして、強張っていた身体から徐々に力を抜いていく。
  コイツには失禁グセなどなかったハズだが、よっぽど気持ち良かったのだろう。

 
【下衆山】「ションベンまで漏らしやがって……ひひっ、入れ墨は無事に完成したぞ?」

 【七海】「はいぃ……何を、彫ってくれたんですかぁ?」

 【下衆山】「ああ。どっちのビラビラにも“SLAVE”と彫ってやった。トップアスリートの証だぞ?」

 【七海】「あはぁ……う、嬉しいですぅ……まんこに、すれいぶぅ……ふぁ、
  はぁ……意味、わからないですけれどぉ……これで、私は一流なんですねぇ?」

 【下衆山】「ひひっ、そうとも、一流だ。そのビラビラを全国大会で見せびらかしてやれっ」

 【七海】「はいぃ……すいれぶって彫ってあるぅ……はぁん、まんこのビラビラぁ……
  早く見せたい、色んな人にぃ……はぁぁ、見てもらいたいですぅ……♪」

  頭を持ち上げ、股間の入れ墨を覗き込もうとする。
  残念ながら今は自分で確認できないが、気に入ることは請け合いだ。

 【下衆山】「ふひひひっ、これでお前は一生オレ様の肉オナホだ。
  奴隷マンコの仕上がりを早速、確かめてやる」


 


 ● 校長演説

 【陽子】「そしてわたしは、このカーストの、最下層の奴隷となった……ああぁ……
  今、その証拠を……皆さんにお見せしますねっ……!」

 【陽子】「さあっ、とくとご覧ください!」

 【女子学生1】「ッ……きゃああああっ!?」
 【女子学生2】「ひっ、ひゃっ! いやあああっ!?」

 【下衆山】(バカッ……や、やりやがったぁ……)

  思った通りだ。マントを脱ぎ捨てた陽子の身体は、下着も何も身につけていなかった。
  しかも、その裸身には至るところに卑猥な単語やマークの入れ墨が彫られている。

 【陽子】「さあ、見て、わたしの身体を……最低奴隷の、チンポ便器の身体を見てぇ……」

 【陽子】「この、マンコのここにホラッ……モリマンのココに刻まれた……
  ハァ……SLAVEの焼印こそが、わたしの、最低奴隷の……ハァ、ハァ、証なのぉぉ……」


  淫らに堕ちた身体を教え子たちに披露し、陽子は至福の笑みを浮かべてゾクゾクと背を震わせた。

 【女子学生1】「し、信じられない、何なの、あの身体……!」
 【女子学生2】「変態……! へ、変態ぃぃっ!」
 【女子学生3】「な、何してるのよこれぇっ! だ、誰か止めないの? 他の先生たちは……」

  校庭は女子学生たちの悲鳴で埋め尽くされた。
  そうした反応がまた快感なんだろう。
  陽子はいっそう昂ぶった様子で、秘処からトロトロと愛液を垂れ流す。

 【陽子】「ハァァァ……見られてる……淫らな、わたしの身体が……可愛い、学生に、教え子に……
  ハァァン、みんなに見られてるのぉぉぉ……」

 【下衆山】(……も、もはや誤魔化しはきかんぞ……この後、いったいどう収める気だ……)

  陽子の頭の中が理解できない。オレも思考停止に陥った。

 【陽子】「ハァァ、みんな、もっと見てぇ……これが、わたしの身体です……
  ご主人様に、カーストの王に、調教していただいた身体ですの……」

 【陽子】「どうです、素晴らしいでしょう? さあ、皆さんもこの素晴らしき、学園カーストの一員に……
  今日、今から……今すぐに……」

  どうやらそれが陽子の望みだったらしい。

 
【下衆山】(勝手なことをしやがって…………)

  この場で一挙に、全校学生をカーストに組み入れるつもりのようだ。

 【陽子】「ほら、先生方……何をぼうっとしているのです? 
  早く、学生たちを……ハァ……カーストに入れて、あげてください……」

 【教師1】「い、今ここでですか?」

 【陽子】「そうです……一部の学生だけじゃなく、ここにいる……すべての学生にぃ、
  奴隷に堕ちる素晴らしさを、チンポに仕える悦びを……っ!」

 【教師2】「おっ……おおおッ!」

 【女子学生1】「キャッ!? いやあああっ!!」

 【教師3】「いいんだな? ほ、本当にいいんだなっ!?」

 【女子学生2】「いや、いやっ! 何するのぉぉっ!!」

 校長の言葉を合図に、教師たちが暴走を開始する。



 



 ● ザー食

 
【桜子】「ぅぅっ、あぐぅ……本当に、これを……食べないと駄目なんですの……?」

 【下衆山】「当然だろ。食べ物を粗末にするなって言ったのはお前だろうが?」

 【桜子】「くぅ、ぅぅ……でも……うぷっ……ああぁっ、く、臭過ぎるぅ……
  あ、青臭い匂いがいっぱい……ふぁ、あぅぷっ……息が詰まりそう……ッ」

 【下衆山】「いいから食えってんだよ。嫌ならケツの穴に食わせるぞ? オイ、どっちがいいんだ?」

 【桜子】「ひぅうぅ……た、食べますぅ……はぁ、はぁぁ……あふっ、う……っ」

  かなり躊躇したものの、桜子はオレの脅しに屈して、オス臭いニオイの漂う箱に顔を近づけた。

 【桜子】「ぇ……でも、あ、あの……」

 【下衆山】「なんだ?」

 【桜子】「お箸は……どこですか? さっきその……ちゃぶ台の上に置いたのですけど……」

 【土方】「お前なぁ、一条。ブタがエサを食べる時に箸を使ったりするか?」

 【桜子】「な……っ」

  ゴシゴシと肉棒をしごきながら土方が嘲笑を浮かべる。

 【土方】「お前はブタなんだよ。ブタはブタらしく食べろ」

 【桜子】「ひどい……ブタ……ブタじゃないッ……わたくし、ブタ……なんかじゃないのに……」

 
【下衆山】「おう、ブタ以下の便器だったな。それを綺麗に食べたら、今日からブタに格上げしてやるぞ?」

 
【桜子】「ぅぅぅ……あ、あんまりですわ……こんな屈辱……ち、恥辱ぅ……ぅっ、ぅっ……
  はぁ、はぁっ……く……くぅっ……くっ、くぅぅぅ……っ」

  悔しげに歯軋りをしつつも、そのまま弁当に顔を近づけて、白く汚れたオカズへと直に口をつける。

 【桜子】「んぅ、むぐ……もぐっ、むぐ…………ふっ……むふっ、うふっ……ふふう……っ」

  首を伸ばして、一つ目のオカズをどうにか頬張った。
  異臭に耐えるように鼻を鳴らし、もぐもぐと咀嚼する。

 【桜子】「んぐッ……ん、ぐっ、んぐ……ッ」

 【下衆山】「ひひっ、それは魚のフライか? ちょうどタルタルソースみたいだろ」

 【桜子】「ンッ、ごくぅ……ど、どこが……ぅぅっ、ひどい味の、ソースですわっ……」

 【下衆山】「美味いか?」

 【桜子】「ひ、ひどい味だと、言ってるでしょう……苦くて……何が、なんだか……」

  無理矢理、喉を鳴らして飲み込んでからゼエゼエと荒い息を漏らす。

 【下衆山】「ひひっ、下の口は美味そうにチンポをしゃぶってるけどなぁ」

 【桜子】「くふっ、うっ……ああぁぁぁ……っ」

  尻を撫でながら、深く挿入したモノで膣肉をかき回してやる。
  不味い不味いと言っているが、精液弁当に口をつけた途端、膣の締めつけが一段とキツくなっていた。

 【下衆山】「オイ、次はそれを食え。なんだ、キャビアか?」

 
【桜子】「うぅぅ……ひどい、汁まみれだわ……わたくし、キャビア……大好きですのに……ッ」
  
 【桜子】「じゅるっ、じゅっ……むぅぐっ、んぐっ、もぐ……んっ、んんっ……んっぐっ、もぐ……」

  犬のような体勢で二品目に口をつける。
  唇を尖らせながら、白黒のまだら模様になったキャビアを下品な音を響かせて吸い上げる。

 【桜子】「じゅぴっ……じゅるるっ、むっ、ふっ……んん、んっぐ……ごく……ごくぅん……っ」

 【下衆山】「ひっひっひッ」


  犯しながら、自らの精液を振りかけた食事をとらせるのはまた格別な気分だった。
  恥辱の行為を強要しつつ、オレも徐々にピストン運動を開始する。


 


 ● スレイブ・アイドル

  亜美がゆっくり、しなやかにセンベイ布団に腰を下ろす。
  元気でまっすぐだった亜美が、柔らかな動きをするようになったのがたまらない。

  女としての丸みが際立つ身体。
  つま先からふくらはぎ、太もも、尻、背中、胸、肩、顎(おとがい)から鼻先を抜けて髪の毛先まで。
  肌もあいまって綺麗な曲線を描いている。

 
【下衆山】(体の線だけで一発ぶっかけたくなりやがるぜぇ。たまんねぇなぁ)

  すべて仕込んだ。
  すべてがこの淡雪のような美しい肌を際立たせるための教育。
  今からこの肌に、オレが墨を入れるのだと思うと、さらに興奮して勃起してしまう。
  寝転んだ亜美のスカートをめくり毛のない土手を露にし、そっと撫でる。

  赤ん坊の肌のように柔らかい。
  幾人もの男に抱かれ、突かれ、舐められ、吸われ、擦られ、仕上がった肌。
  女の裂け目は湿気と熱気を帯び、男を誘っている。

 【亜美】「は、ん……」

 【下衆山】「どうした? もう感じてるのか?」

 【亜美】「……ん……」

  亜美は小さく呻くと頷いた。
  オレもそれ以上、言葉を続けなかった。
  股を開かせ腰から太ももにかけての美しい曲線を乱す。

  用意して置いた桶で手を念入りに洗い、亜美の土手をアルコールで消毒してやった。
  鼻の奥を突いてくる鋭い臭いと、ほのかな蝋燭の燃える匂い。
  そして亜美の女の香りが交じり合う。

 【亜美】「ふぅ、ん……」

  アルコールで肌の熱が逃げたぶんだけ、オレの手の熱を感じることだろう。
  わざとクリト〇ス周辺を撫で回し、膣をほぐす。

 【亜美】「はぁ……はぁ……」

  秘裂をこすり合わせようとしてか、腰が微妙に動いた。

 
【下衆山】「なんだぁ? 入れて欲しいのか?」

 
【亜美】「……あ、あ、あ、は、はい……下衆山さまの、オチ〇ポ、亜美のここに、入れて、
  精子、いっぱい注ぎこんで、亜美のこと、きゅんきゅんさせて欲しいれす……」

 【下衆山】「フヒヒヒ、はしたねぇなぁ」

 【亜美】「あう、ごめんなさい……で、でも、亜美、下衆山さまの、我慢できないれす……
  今日も、欲しいぃ……」


 【下衆山】「まぁ、残念だが今日はぶちこんでやれないからな、我慢するしかねぇ」

 
【亜美】「はう……そんなぁ……」

 【下衆山】「代わりにじっくり証を刻んでやるからな」

 【亜美】「はい……亜美、我慢します……
  あ、でも、下衆山さまの証を入れてもらえるのは、とっても嬉しいですから!」

 【下衆山】「ふひひ。股をおっ広げながらよくそんなことが言えるようになったなぁ?」

 
【亜美】「もう、下衆山さまが、こんな風になさったんですよぉ?」

 
【下衆山】「違ぇねぇな。ゲススス」

  オレは土手をもう一度、丁寧に揉み、丹念に肌の柔らかな質感を堪能すると、細い針をあてがった。
  刻むのはオレのものだという一生消えない証。
  肌に染みこむ墨の紋。

 【亜美】「あっ……」

  ひとつ。
  針を柔肌に刺しこみ、跳ね上げる。
  弾けた肌がチッと舌打ちのような音を奏でた。

 【亜美】「んっ」

  痛みを感じているのだろう。
  亜美はじっと目を瞑って我慢している。

 【下衆山】「そうだ。それでいいぜ。ひひひっ」

  楽しくてしょうがない。
  オレの手はその興奮を隠し切れず、次々に肌へ針を刺しては跳ね上げていく。

 
【亜美】「あ、あ、ん、ん、ぁ、ん……」

  針が入り、肌を破るごとに亜美が声を上げる。





 ● セックスマシーン

 【下衆山】「バイブの振動がチンポにも響くぞっ、コイツはいいなッ、ひひひひひっ!」

 【遥香】「はぁあンッ、あんっはぁあんンッ! ふぁあっ、ぁあっはァッ! ンうううああァァァッ!!」

  遥香は息を荒げ、これでもかというぐらいイヤらしい動きで腰をくねらせる。
  そのうちに細かいアクメに慄いていた膣穴が、より強い絶頂を予感させるような、
  切迫したうねりをみせはじめた。

 【遥香】「先生ッ、もうクルッ! すごいのがッ……き、キちゃいそうぅっ!
  お尻もぉ、おまんこもぉぉッ、い、いっぺんにイッちゃいますぅっ!」

 【下衆山】「そのようだなぁ……ひっひっひっ! それじゃあ、これでトドメを刺してやるッ!」

  オレは遥香の限界が近いのを確認して、リモコンを操作し、バイブの責めに新たな動きを加えた。

 【遥香】「んンンおおおおおぉぉぉぉッ!?」

  オレの位置から視認はできないが、マシーンのバイブはピストンを速め、なお且つ回転しているハズだ。
  すさまじい勢いでアナルをねじ回され、遥香は目を見開き、雄叫びのようなアクメ声を轟かせる。

 
【遥香】「ふひゃああっ、ああああァッ、ねじれるぅぅぅぅッ! すすす、すごひィィッ!
  バイブぅがぁぁぁっ! お尻の穴ぁっ、ねじってりゅうううゥゥッ!」

 【遥香】「ううううぅッ! あああぁっ、いぃっくゥッ! いくぅぅぅっ!
  あああぁ、あなるぅぅっ、イクッ、イクゥッ! ね、ねじれてイグぅぅウウウウンッ!!」

 【下衆山】「オレもあと少しでイクからなッ! 最後までマンコ締めとけよっ!」

  両手で尻の谷間を広げ、より無防備にした肛門をバイブに蹂躙させながら、
  オレも射精の瞬間を目指して腰使いをヒートアップした。

 【遥香】「ひぃうンッ! おひィィッ! うああぁっ、先生ッ、今はダメぇぇッ!
  いいぃ、今ぁっ、そんなにィィッ! おまんこズボズボこられたらァァッ!!」

 【遥香】「ンおぉッ! あおおォッ! ひぃっくッ、ひくいぐぅッ!
  うああぁ、バイブとおちんちんがッ……お腹の中ぁっ、ひっかき回しでェェェッ!!」

 【下衆山】「イクぞぉ、遥香っ! 最後は特濃ザーメンで、孕みながらイキやがれッ!」

 【遥香】「ら、らめぇっ! らめぇらめェェッ! くっ、くうっ、狂っちゃううッ!
  アナルッ、イキまくってるのにッ! まんこにセーシ出さないれぇッ!」

  最高のアクメに悶える中、膨張しながら膣穴を突き進んでくるペニスの衝撃に、
  遥香は恐怖すら感じているようだった。

  イヤイヤと激しく首を振るも、アナルの刺激は膣肉も激しく収縮させ、
  その狭い肉孔を駆け上るたびに、オレのモノは射精の秒読みを刻んでいく。

 
【遥香】「く、狂うぅぅっ、ほんろにくりゅうううッ! ほわっ、はわわぁっ、もぉらめぇぇッ!
  いぃっ、いきゅっ、ひきゅううッ! いいひィッ、イキ狂っひゃふぅぅぅぅぅッ!」


 


 ● あぐら縛り

 
【七海】「んぅっ! 熱ぅっ……あぅぐっ! んぐぅぅぅぅ~~~~ッ!」

  腹部から胸元にかけて赤いロウを垂らしてやる。
  七海に逃れる術は無く、歯を食い縛って堪えるだけだ。

 
【七海】「くぅっ、ふぅう……あっつぅっ、熱いィ……はぁっ、
  ふ……あぐぅふぅ……ぅっ、ぅっ、ぅぅぅぅ……ッ」

  赤い斑点がポツポツとレオタードの生地に描かれる。
  それを受け、剥き出しの太ももも徐々に赤みを増し、じっとりと表面に汗を浮かせていく。

 【下衆山】「ほれ、ココにも」

 
【七海】「ひぐゥン……ッ!」

  左右の乳房にも交互に垂らす。肉房の先端に狙いを定め、ポタッとロウを落としてやる。
  七海は丸まった身体をいっそう小さくして、唇を噛みながら大きく息を飲んだ。

 【七海】「ひぅぅぅ……いやッ……オッパイ、熱いィ……ひ、ひン……
  そんなところに、ロウ、落としちゃダメですぅ……」

 【下衆山】「ふひひっ、良い眺めになってきたナ」

 【七海】「ひンッ、ひゃうッ、やめてぇくださいッ……んっ、んんぅッ、オッパイがぁッ……
  ち、乳首ぃ、火傷しちゃうぅぅ……ふっ、ふぅっ、はぅっ、ひぐぅ……っ」

  熱さを訴えながら、どうにかロウから逃れようとする。
  だが、両手両足を縛られた上に逆さ吊りの格好では、わずかに身をよじることすらできない。

 【下衆山】「ほれ、ナナ。熱いだけか? 何か別の感覚も湧いてきたんじゃないのか?」

 【七海】「ひぅッ!」

 
【下衆山】「そら、乳首に盛りつけてやる。ひひっ、ひひひっ、ほ~れほ~れっ」

 【七海】「ひゃうんッ、熱いィッ……ひっいッ、きひぃンッ、本当にぃ、火傷するゥッ……
  あひンッ、乳首ぃっ、熱いっ、熱いぃぃ~……ッ!」

  オレは執拗に乳首を責め立てた。デコレーションするように熱く溶けたロウを過敏な突起に盛っていく。
  すると……。

 【七海】「ひぁぁ……あはぁ……あっふぅ……ふぁぁ……はぁ、はっ、はぁん……あふぅぅぁぁ……」

  早くもマゾの兆候が見えはじめた。
  ロウの塊を押し上げるように、左右の乳首がプックリと膨れてくる。
  見れば、恥肉を搾るように縛られた股間にも、黒いシミがジワジワと広がり出していた。

 【下衆山】「ひっひっひっ、エロい顔になったな。もう感じてきたのか、このマゾ娘めッ」

 【七海】「感じて、なんかないですぅ……はぁ、ぁんンッ……痛いっ……
  ンッ……こんなの、熱いッ……嫌なだけです……っ」

 【下衆山】「痛くて熱いのに乳首がビンビンなのか。マン汁まで垂らしやがって、見事なマゾじゃないかっ」

 【七海】「ふぅぁ……だってぇ、ロープがぁ……」

 【下衆山】「んん? ロープ?」

 【七海】「ロープ、キツくて……んっ、んんンッ……身体の色んなところに、食い込んでッ……
  ふっ、ぁあん……擦れるからァ……」

  七海は上擦った声で言いながら、モジモジと身体を揺らした。

 【七海】「はぁ、はぁ……それで……またぁ……肌がヘンな感じになってッ……
  身体の奥まで、熱くなって……はぁ、あん……あの、感じが……ッ」

 【下衆山】「ほほう」

  これは意外だ。ロウよりロープに感じていたのか。
  肌の敏感さが治ったと聞いた時は感度の低下を不安に思ったが……
  どうもそれは、普通の状態に限ってのことらしい。
  少しでも興奮したり、ヘンな気分になってしまえば、七海の肌はまた以前の敏感さを発揮するようだ。

 
【下衆山】「ひひっ、ロープがそんなに気に入ったか。だが、今はコッチも楽しんでもらわないとなァ……」

  ロウソクに意識を戻させるべく、オレは高く掲げたソレを股座の方へと近づけた。

 【七海】「はぐぅううんんンンッ!」

  ロープに搾られ、盛り上がった恥肉の真ん中にポタッとロウを落としてやる。

 
【七海】「んんぁっ、あぁひぅンッ! 熱い、ぃいンッ……あっつぅっ、はひぃぃんッ!」

  最も敏感な部分に熱い雫を垂らされると、七海は露骨に昂ぶった声を漏らした。

 【七海】「やめてぇ……ひぅっ、そ、そこォ……アソコに熱いの、かけないでぇ……
  そこはダメぇ、ダメですぅ……」

 【下衆山】「ココが一番、感じるからか?」

 【七海】「ぅうぅっ、そ、そうじゃなくてぇ……こんなの、やっぱりヘンです……
  お、おかしなこと、しないで……もう、やめてくださいぃ……」

 
【下衆山】「にひひっ、そのおかしなコトで感じているのはいったい、どこのどいつだァ?」

 
【七海】「きゃひぃいいンッ!」

  オレは股間を中心に何滴もロウを落としていった。
  イヤイヤと首を振りながらも、七海はロープを軋ませながら切なげに声を震わせる。

 【七海】「ひやぁんっ、あついぃ……あっつっ、ひゃはぁん……んんんっ、アソコが熱くなるぅ……
  熱いの、アソコに染み込んでるぅぅ……っ」

 【七海】「お願いですから、もうやめてぇ……熱くて、こんなの我慢できない……
  ふぁ、はぁあンッ、やめてくださぁい……」

 
【下衆山】「ちっとも嫌がってる顔には見えないなっ」

 【七海】「ひぃああッ! ふわあぁぁぁぁッ!!」

  ロウソクの火を近づけ、直に炙るように股間を責めてやる。
  と、まるでその火を消すかのように、恥肉の中心からおびただしい量の愛液が滲み出してきた。

 
【下衆山】「この変態め、びしょ濡れじゃねえか。ふひひっ、火炙りで興奮するのかっ?」


  ※※※


 【七海】「え…………?」

  オレが取り出したのは、新体操の演技で使うこん棒だ。

 【七海】「こ、こん棒……? それで、何をするんです……?」

 
【下衆山】「何に使うかわからんのか?」

 【七海】「……? 全然…………」

 
【下衆山】「ふんっ」

  もっと嫌がる顔を期待してたのだが。
  残念ながら、この卑猥極まる形状を見ても、ウブな七海には何をされるかわからないようだ。

 
【下衆山】「お前なぁ、棒なんてモンは、すべてマンコに突っ込むためにあるんだぞ?
  もちろん、このこん棒もなぁ……」

 【七海】「………………」

 【七海】「えっ、ェ……え…………っ?」


  一瞬固まった後、恐怖で口元を強張らせる。

 【七海】「いぃ、嫌ですッ、そんなのヤダッ! それ、違う、違いますっ! そんなコトに使う物じゃないしッ!」

 
【下衆山】「バカ言え、これはそんなコトに使う物だ! 言ったろ、肉棒しかり、こん棒しかり、
  棒はマンコに突っ込むモノなんだッ」

 【七海】「ダメぇぇっ、ダメダメッ、絶対ダメぇっ!? ダメです、そんなっ、いけないですッ!
  大事な新体操の道具っ、そんな風に使っちゃダメぇっ!」

 
【下衆山】「ひひっ、こん棒よりも自分のマンコを心配したらどうだ? さ~て、どこまで入るかなぁ?」

 【七海】「ひぃ……っ!?」

  オレは七海の訴えを軽く聞き流すと、ロウの積もった股間の生地をずらし、太いこん棒の先端を近づけた。


 


 ● レズ3P

 【陽子】「あひぃンッ、はひぃっ、あっひっ、ひあぁンッ! どうかぁ、どうかっ、お許しをぉぉ……っ!!」

 
【下衆山】「いいや、絶対に許さんっ!」

 【陽子】「んひンッ、あぁんっ、そんなっ……あはぁッ! こんなの、イヤぁっ、我慢できないっ……
  恥ずかしいぃっ、耐えらないぃぃ……っ!」

  後ろからズンズン膣穴をえぐられ、陽子は四つん這いの身体を揺すり、
  嘆くように喘ぎながらオレに許しを乞うてきた。

 
【下衆山】「ふんっ、あれだけ仕込んでやったのに、まだ自分の立場がわかっていないみたいだからな」

 【陽子】「そんなこと、ありません……んンンッ! わたしはちゃんと自分がぁ……っ」
 【陽子】「あぅっ、はぅぅ……それは、ぁぁ……ッ」

  セックスしながらこんな質問をされたら、
  普段の陽子なら嬉々とした顔で『最低奴隷』『肉便器』と迷うことなく叫んでいるだろう。
  ところが今日は違っていた。

 【陽子】「ぅっ、ひぅ……わたしは……んんっ……はぁっ、ふっ……あぁうっ、あうぅ…………」

  弱々しく喘いで言葉を濁す。その顔は死にそうな羞恥で真っ赤に染まっていた。

 
【下衆山】「ほれ見ろ。やっぱりわかってねえだろうがっ!」

 【陽子】「あひぃいいンンンッ!」

  罰を下すような強い一撃を膣奥を痛打する。

 【陽子】「はひっ、ひンッ……わかってますぅっ、あぁんっ、あぁふんっ! わ、わかっていますけどォッ!」

 
【下衆山】「わかっているのに言えないのか? おい、だったら代わりに教えてやれっ」

 【女子学生1】「はい、ご主人様♪ 武田陽子、アンタはねぇ……」
 【女子学生1】「この学園で一番、一番最低のっ! チンポ狂いのメス豚なのよっ!」

 【陽子】「あんんンンッ! んふぅうううンッ!」

  容赦ない台詞とともに、ペニバンを装着した女子学生が背後から陽子に腰を叩きつける。

 【陽子】「あひぃっ、ひひゃあっ、許してぇぇっ!
  や、やめてぇ、そんなモノでッ……先生を犯したりしないでぇっ!」

 【女子学生2】「信じられないです……あの校長先生が、こんなはしたない変態女だったなんて……」

  正面にも別の女子学生が立ち、股間のペニバンを揺らしながら校長の痴態に嘲笑の眼差しを向けている。

 【女子学生1】「ふん、最低奴隷の分際でっ……よくも、あたしたちに向かって、偉そうに説教できたわねっ!」

 【陽子】「んぁっ、ァッ……でも、わたしは……ハァッ、ハッ、教師だからぁ……!」

 【女子学生1】「教え子に犯されて、マンコ濡らす教師なんてどこにいるのよっ!」

 【陽子】「あぁひゃあっ、はっ、ひンッ! あぁっ、あっ、ごめんなさいぃっ、
 こんな、スケベなわたしがぁっ、はぁっ、偉そうに、説教して……ッ」

 【女子学生1】「謝ったって許さないわよっ!」

 【陽子】「ぅぅっ、許してぇっ……ご主人様ぁっ! 教え子にぃ、犯されるなんてッ……
  わたし、こんなのっ、耐えられませんん~~~~~っ!!」

 
【下衆山】「ひひひっ、自分で撒いた種だろうがっ」