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 ● 餓鬼

 【女子学生】「いやぁあああああああああああああっっっ!!!」

  怯えきった少女の悲鳴が路地に響き渡る。
  暗く狭い路地裏には生ゴミの匂いだけでなく、手入れをされていない獣のような異臭が充満していた。
  悪臭を発しているのは少女に群がる、3つの奇形じみた小さな人影だった。

 【女子学生】「きゃあああああっ、やぁっ、はなしてぇええっ! なにっ……なぁっ、何よ、何なの……っ!?」

  それは子供ぐらいの背丈だ。
  顔は醜悪な老人を思わせ、手足は枯れ木のように細い。しかし腹だけはでっぷりと丸く膨れていた。
  昔話から抜け出した、餓鬼そのものといった姿だ。

 【餓鬼A】「クキキ、大人しくシロ」

 【女子学生】「ひぃいいいっ!?」

  化け物がはじめて言葉をしゃべった。涎を垂らしながら、少女の白い肌に舌を滑らせる。

 【女子学生】「いや! やぁっ! あなたたち……いったい、何なのよぉっ!?」


 



 ● アスカ登場

 【アスカ】「それくらいにしておきなさい」

 【餓鬼B】「アア?」

  背後から女の声が聞こえる。よく澄んで凛とした声だ。

 【餓鬼B】「!」

 【餓鬼C】「なんだ……オマエは?」

  後ろを振り向いた途端、餓鬼たちの表情が変わった。
  獲物を狙う目つきから、敵と相対したような警戒の色を瞳に浮かべる。

  少女は黒髪をかき上げ、小さく鼻を鳴らした。
  年齢は今、襲われていた女子学生と大差無いように見えるが、明らかに空気感が一般人とは異なっている。
  切れ長の、気の強そうな目を光らせ、大胆不敵な笑みを浮かべて淫獣たちに語りかける。

 【餓鬼C】「ニンゲンめ、オレたちをナメるとタダじゃあすまないゾ!」

 【アスカ】「アハハハハッ! 笑っちゃうわね♪ あんたたちみたいなどっからどう見ても100%雑魚淫獣が、
  このわたしに敵うとでも思ってるの?」


 



 ● ミヤビ ネットダイブ

  彼女の意識はひとつのデータとなって、キーボードに置いた指先からパソコンの中へと吸い込まれた。
  まずは自分のパソコンから、ネオ・アルゴーのネットワークへ。
  そして彼女は光の速さで、天霧女子学園のネットワークにダイブした。

 【ミヤビ】「……………………」

 【ミヤビ】(ああ……この感じ……久し振り……)


  騒々しい世界から、身体という窮屈な器から解放され、どこまでも静かなネットワークの海を漂う。
  ミヤビは任務の重要性を認識しつつ、束の間の開放感に心安らぐ思いだった。

 【ミヤビ】(静かだ……何の音もしない)

  自分が心から……文字通り心だけ、魂だけの存在となって、落ち着くことのできる空間。
  だが、後に及ぼす影響は深刻で、ネットダイブを終えた後は、いつもボロボロになってしまう。
  恐らくは精神、魂という制御装置が離れてしまっているせいで、
  その間に身体は異常な負担にさらされているのだろう。

 【ミヤビ】(はぁ…………)

  それでも今は静寂の海を漂って、束の間の安らぎに浸りたくなる。

 【ミヤビ】(いっそ……いつまでもここに…………)

 【ミヤビ】(現実の世界なんて……いても、つらいだけだし……私には……何もない。
  未来も……何も…………)

 【ミヤビ】(………………)

 【ミヤビ】(いけない)

  ミヤビは我に返ったように表情を引き締めた。
  これもネットダイブの弊害なのかもしれない。
  あまりの心地良さに、つい現実世界を逃れ、永遠にこの海をさ迷っていたくなるのだ。

 【ミヤビ】(何もない……ことはない……)

 【ミヤビ】(私にはまだ……現実の世界で、やるべきことがあるんだ)

 【ミヤビ】(私の人生を奪った……アルゴーに復讐するまでは……)



 



 ● 統合教育

 【佐古田】「それではまず……」

 
【アスカ】「……んっ…………!」

 【アスカ】(なに…………この音は……?)


  頭の芯に重たくて鈍い音が響いた。

 【佐古田】「制服を脱ぎなさい」

 
【千早希】「はい」

  女子学生たちは返事をすると、まるで催眠術にかかっているかのように、緩慢とした動作で制服を脱ぎはじめた。

 【佐古田】「さあ、桐生くんも……」

 
【アスカ】「ッ…………ぁっ…………は、はい…………」

  アスカも隣の千早希にならって、ブラウスのボタンに手をかける。

 【アスカ】(えッ…………どうして服を脱ぐの? 理事長が見ている前で……
  な、何かがおかしい…………これが総合教育……?)


 【佐古田】「うむ、それでいい。上着とブラウスを脱いだら、次はスカートだ。全員、姿勢は崩さないようにね?」

 【アスカ】「…………んッ……」

  ヘッドセットを通して、理事長の声が直接、脳へ響くようだった。
  だが、あまりにも自然にフィットしているため、アスカはヘッドセットの存在を忘れている。
  徐々に自分の身体が、自分のものでは無くなっていくように感じる。


 



 ● シズナ凌辱

 【シズナ】(あぁっ……そんなっ……ウソっ……本当に、喉が熱い……か、感じてる……? 
  触手に擦られてっ……わ、私の喉……気持ち良く、なってるの……?)


 【佐古田】「そぅらっ!」

 【シズナ】「んぼぉおっ!? んぶっ、ぶふぅンっ! うぶっ、ぷっぴゅぅううううっ……!」

  触手の輪郭が喉に浮き上がるたびに、シズナは快感を示すように体を仰け反らせ、ワナ
  ワナと手足を震わせた。

  股間では陰唇がヒクヒク震え、じっとりと透明の蜜が零れはじめている。

 【シズナ】(あぐっ……ぅっ……どうしてっ……こんなのダメっ、感じたら……
  喉を犯されて……あ、アソコまで……熱く、疼いちゃうなんてっ……)


 
【シズナ】(いけない……耐えないとっ……こ、このままでは、本当に、また堕ちる……
  理事長の奴隷になるぅっ……ああぁっ! アスカ……ミヤビっ……!)

  シズナは頭の中に2人の顔を思い浮かべ、自らの意思とは無関係に高まっていく衝動を
  必死に堪えようとした。

 
【シズナ】「ひぐぅうびゅふううっ!? んびゅぼぉっ! 
  おぼっぼっほぉおおおおお~~~~~~~っっっ!!!」

  すさまじい衝撃が股間を撃ち抜いた。
  シズナはガクガクと腰を戦慄かせながら、驚愕の表情で下半身に目を向ける。

 【シズナ】(ッ……刺さってるっ!? アソコに触手が……ひぃいっ!? 
  なんて太さなの……お腹が膨らんでるぅっ……!?)


  極太の触手は膣穴を貫いた上、収まりきらないサイズでシズナの下腹部をボッコリと膨張させていた。

 
【シズナ】「ぐぼぉっ!? おぶふっ、おごォッ、むびゅうおっ、おぇええッ! 
  オェッ、おげっ、オェエエッ! ンおおぉっ、おぼォッ、ンむぅおおおおッ!」

  喉と膣穴を凶悪なピストンが同時に襲ってくる。

  シズナは胃液を吐き尽くす勢いで嘔吐を繰り返したが、
  苦しそうな呻き声にも、どこか快感に悶えるような艶めかしさがあった。

 
【シズナ】(こんな、どうしてッ……ひどい声を出してっ、は、吐きながら……私、感じてしまっているっ……!)

 【シズナ】(あんな太い、おぞましいモノで……アソコを犯されてっ……
  メチャクチャに、されているのにっ……ああっ、たまらなくっ、感じてるぅっ……!)



 




 ● プールサイドで

 【アスカ】「あんンンン……ッ!」

  粘液の滴る触手が愛撫を開始した。
  ギュウギュウと乳房を絞り、股間を撫で回してくる。

 【アスカ】「んくッ……ひんンンっ……はふっ……!?」

  アスカは腰を震わせ、甲高い声を漏らした。

 【アスカ】(そんな……? ぁぁっ……なんで……胸が、すごく熱い……股間も……奥からッ……)

 【佐古田】「ぐふふっ、私は上手だろう? もっと感じさせてやるぞ」

 【アスカ】「んぐぅ……ぅっ、誰が……あんたなんかにっ……ひぁッ!? 
  あっ……くぅっ、くんンンぅっ……はぅっ、くぅっ……んっンン……ッ!」

  反論しようとするも、つい喘ぎ声が漏れ、慌てて唇を噛み締める。
  触手に絞られて乳房の芯が熱くなり、撫でられる股間も子宮の奥までジンジンと熱くなる。

 【アスカ】「はぐぅんンッ……んぐっ、ふぐぐ……ッ!」

 【佐古田】「我慢しても無駄だぞ? 私の精液には発情効果が含まれている。
  先ほどの膣内出しは子宮に直接、媚薬を塗り込んでやったようなものだ」

 【アスカ】「くふぅ……精液が……び、媚薬……」

 【アスカ】(それって、まさに淫獣の特徴だし……でも、違うって……
  ああぁっ、もう、わからない……! こいつの正体は何なのっ……!?)

 【アスカ】「はぁっ、くぅン……あんっ、ふっ……ぅうっ、ふぅんンっ、ぁんっ……くっくぅっ……!」

  体の火照りを堪えきれず、触手の蠢きに合わせて、無意識に腰をくねらせてしまう。

 【佐古田】「ぬふふっ、仕上がってきたな。スケベにヒクついているぞ?」

 【アスカ】「くふぅんンンッ……そんなことッ……」

 【佐古田】「では、お待ちかねのイボマラをくれてやろう」

 【アスカ】「うぐ…………ッ!!」

  理事長のイチモツが陰裂にあてがわれる。
  触手愛撫に悶えつつも、アスカは衝撃に備えてグッと歯を食い縛った。



 



 ● 電脳世界で

 【電脳淫獣】「侵入者ヲ捕獲。攻撃ヲ開始スル」

 【ミヤビ】「えっ……」

 【ミヤビ】「あぎゃあぁああああいいぃいいいいぎゃああああああっっ!!?」


  巻きついた触手が発光したかと思うと、その光がミヤビの全身を包み込んだ。
  四肢の先から体の芯、脳天へとすさまじい衝撃と痺れが突き抜ける。

 
【ミヤビ】「んぎゃぎゃっ!? ふぎゃあああっ!! 
  あぎぃっぎひィイイイヤアアアア~~~~~~ッッ!!」

 【ミヤビ】(で……電撃……!? 馬鹿な…………!!)

 【電脳淫獣】「効果ヲ確認。攻撃ヲ続行スル」

 
【ミヤビ】「ふぎィイイイッ!? ぎゃひィイイイイッ、ンぎゃああっ! はがッ、うがががががッ!!」

  電脳淫獣は強力なスタンガンのように、触手から電流を放ってミヤビを攻撃する。

 
【ミヤビ】(くぅぅっ……こんな、馬鹿なこと……っ!)

  生身でない自分が、こうして感電することも、それによって苦痛を感じるはずもない。
  しかし、ミヤビは今、電撃による痺れと痛みをリアルに体で味わっていた。

 
【ミヤビ】「ひぎぁっあがァァッ! うっぎぃいいいぐひィイイイイ~~~~~~ッ!!」

 【ミヤビ】(ど、どうして、こんなことが……ッ!?」


  敵が自分の侵入を予想し、罠を仕掛けていたのか。
  そして精神が捕縛され、幻覚を見せられているのか?

 
【ミヤビ】(つまり……敵は私がネットダイブをすることを……予測していた? 
  私の能力を、敵は知っていた……?)
 

 



 ● 触手浣腸

 【シズナ】「ぬふぅっ……くふっ、お腹、痛いっ……うっ、ぐふぅうう……
  はふっ、ぅっ……痛いぃっ……!」


  シズナは腹の痛みを訴えながら、排泄感を堪えるように体を硬直させる。
  肛門がキュッとすぼんで触手を締めつけている。

 【佐古田】「やけにお腹が鳴っているな。シズナくん、どうしたんだね?」

 
【シズナ】「ど、どうしたって……お腹が痛いって言ってるのぉっ……
  こんな、浣腸みたいなことされたら……い、痛くなって……はぁぁっ……当たり前でしょう?」


 【佐古田】「トイレに行きたいのか?」

 
【シズナ】「ッ…………ぅぅっ…………そ、そうよ……トイレに行きたい……お腹が、苦しいのっ……」

  恥ずかしそうに息を呑むが、腹の痛さを我慢できず、シズナは気弱な表情で言った。

 【佐古田】「なるほど。しかし、今トイレに行ったら、
  せっかく注いだ淫獣ウィルスをすべて出してしまうのでは?」

 【シズナ】「ふぅぅっ……そんなッ……も、もう効いてるぅっ……十分、効果、出てるからぁっ……」

 【シズナ】「んんンンぅっ! 私は今すぐトイレに行きたいのぉっ! 
  お腹が苦しいのっ……はふぅっ、くふぅンっ、早くゥッ……!!」

  グルグルと腹を鳴らし、真っ赤な顔で訴える。
  淫獣ウィルスに蝕まれているのかも、今は何もわからない。
  ただただ痛みがつらく、一刻も早くトイレに駆け込んで、腹に溜まっているものをすべて排泄したかった。

 【佐古田】「いや、不十分だな。はっきりと効果が出るまで、そのままで頑張るんだ」

 
【シズナ】「んぐッ、んンっ……そんなぁ……ッ! 
  駄目、我慢できないっ……も、漏れるぅ……もう、漏れちゃいそうっ……!」


 【佐古田】「ぬふふ、漏らす心配はないさ。こうして肛門には、太い栓をしているのだから……」

 【シズナ】「ひぐっ!? ンひぅっ! ふぐっ、んぐぐっ、ぬぐぅううっ……!」

  触手がグリグリッと尻穴を深くほじってくる。

 
【シズナ】「ンフぅぅっ……はぅっ! お尻ッ……んンンぅ~~~っ! 
  そんなッ……お尻の、穴っ……だめぇッ!」


 



 ● ミヤビ監禁調教

 【ミヤビ】「ひぅうっ!? ひふっ……ひくっ! ひゅっ!?」

 【佐古田】「ハハハハハッ!」

  ブラシ触手が振動しながら、腋の下を重点的にくすぐりはじめた。

 【ミヤビ】「ンぅうっ、ひんンぅっ! くひっ、ふっ……んんひっ……
  あぐっ、ふっ……馬鹿! や、やめてよ……っ!?」


  くすぐったさに耐えかね、ミヤビの声は裏返った。

 【佐古田】「好きにしろと啖呵を切っただろう?」

 【ミヤビ】「ひぐ…………んンンっ、だからって……ッ!」

  こんな展開は予想外だ。
  あまりにも馬鹿げている。体をくすぐるなんて、まるで子供の悪ふざけだ。
  ミヤビは酷い侮辱を受けている気分になった。

 【ミヤビ】「あひィっ、ひっ……くひひっ! にひィッ……!?」

 【ミヤビ】(こ、こいつ……これで興奮してるのっ……? 
  私が、嫌がって……くすぐったがる反応を見て……ッ)


  理解できない性癖だが、理事長は明らかに昂ぶっている様子だ。
  それが証拠に触手でミヤビをくすぐりつつ、
  彼のズボンは今にもはち切れんばかりに股間が膨張している。

  ※※※

  ドスゥッ!!

 【ミヤビ】「ンぉおおおおのォオオオオオオッッ!!?」

  突然の衝撃がミヤビの尻を襲った。
  理事長がそろえた2本の人差し指を、思いきり尻の谷間へ突き立ててきたのだ。

 【佐古田】「ウハハッ! これが“カンチョー”だよ。どうだね、見たことあるだろうっ?」

 【ミヤビ】「ンひおおッ! おおうンっ、ふぐぉおおおおお~~~~~ッッ!!」

  くすぐったさで気が狂いそうなところへ、
  容赦ない“カンチョー”を見舞われ、ミヤビは目を剥いて絶叫した。


 



 ● アスカ獣姦

 【アスカ】「ぐッ……このぉっ!」

 【淫獣】「ガルルルゥッ!」

 【アスカ】「どけっ! はなせぇえっ!!」

  相手が淫獣とわかるや、アスカの表情に闘志がみなぎった。
  なぜ日本史のVR授業で淫獣に襲われているのか。
  それは恐らく敵の――理事長の仕業だろう。
  しかし、仮想現実で淫獣に自分を攻撃させて、いったい何の意味があるのか?

 【佐古田】「ククッ、楽しんでいるかね?」

 【アスカ】「……理事長!」

  頭の中に、どこからともなく理事長の声が響いてきた。

 【アスカ】「やはり理事長……お、お前が……! どういうつもりなのっ!?」

 【佐古田】「日本史を教えてあげているのさ。そこは弥生時代の日本……」

 【アスカ】「弥生時代?」

 【佐古田】「うむ。古代の日本には、そうした淫獣が普通に存在していたのだよ。
  せっかくだから、存分に“体感”したまえ……ハッハッハッ!」

 【アスカ】「っ……待てぇっ!」


 【淫獣】「グルルルルゥッ!」

 【アスカ】「あぐっ……!」

  理事長の笑い声が消え、淫獣はいっそう重く彼女に圧し掛かった。

 【アスカ】「く、苦しい……クッ! こんなヤツに……!」

  見たことのない淫獣だが知性は感じられず、下級淫獣〈レッサー〉の一種に過ぎないだろう。

  アスカは精神を集中し、愛剣・不知火を召喚して一気に決着をつけようとするが……。

 【アスカ】(ッ……ダメだわっ……くぅうううっ、それもそうかっ!)

  いくら集中しても、腕輪は反応しない。
  ここはVR空間なのだ。わざわざ敵がアスカの戦闘能力まで再現してくれるはずはなかった。

 【アスカ】「んんンぅっ……力も入らない……ッ!」

  本来の力が発揮できず、ただ背中から上に乗られているだけで、
  アスカはまったく動くことができなかった。

 【淫獣】「グルル……ガルルルゥッ!」

 【アスカ】「うぷっ……獣臭い……いやっ、やめろ……あうぅっ!」

  淫獣が大きく腰を引いた。太長い肉棒の先端が、下着の隙間からねじ込まれようとしている。

 【アスカ】「ひぅっ……や、やめろっ! ぅううっ、そんなモノで……わたしをっ……!」

  獣ペニスが秘部へとあてがわれる。
  抵抗できないアスカは弱々しい顔で首を振った。
  不快な感触が少しずつ股間にめり込んでくる。

 【淫獣】「ガルルルゥゥ……」

 【アスカ】「や、やめてっ、嫌よっ! オオカミのなんてッ……ひっ! 入れないでェッ……!?」

 【淫獣】「アオオオオオオオオッ!!」


 



 ● 保健体育

 【女子学生B】「桐生さん、アソコを指で拡げて見せてください」

 【アスカ】「指で…………えっ! ええええっ!?」

 【女子学生C】「当然じゃない? だって閉じたままだと、教科書の図とも違うし……
  どこがどこなのか、全然わからないよー?」

 【アスカ】「ううぅっ……」

 【佐古田】「ふむ……なんとなく状況はわかった。桐生くん、皆の言う通りだぞ? 
  ふふふ……照れなくても、どうせこれはVRの、中の出来  事なんだ」

 【アスカ】(くぅううううっ……!)

  とぼけた理事長の台詞が、いちいちアスカの癪に触る。
  彼女は相当、躊躇しながらも左手をゆっくりと股間へ近づけた。

 【アスカ】「こ、これで見える……?」

 【女子学生A】「うん」

 【女子学生B】「はい、奥までよく見えますよ」

 【アスカ】「ううううぅ…………」

  裸だけでなく、女性器の内側まで他人の目にさらしている。
  アスカはもう全身が真っ赤に染まっていた。身体は冷えているのに、
  羞恥のせいで肌には大量の汗が浮かんでいる。

  ※※※

 【アスカ】「ここ……ここが、クリ…………ひぅうんっ!?」

  指し棒のゴム先を陰核に押しつけるや、アスカは教卓で尻を跳ねさせた。

 【アスカ】(やぁ……何、ココ……すごく、ビリビリするぅっ……あぅっ、うっ……
  気持ちいい……? ココっ……なんか違うぅっ……!)

 【アスカ】「あひっ、ひぃっ、ヒッ……!」


 【女子学生C】「何をアヒアヒ言っているの? 説明は?」

 【アスカ】「説明……んっ、はひっ……さっきした……ここ、クリトリスは一番の弱点で……
  はぅっ、ほ、本当に……気持ちいい…………んンンっ!」


  駄目だと思いながらも、アスカは指し棒を使い、自らソコを刺激した。
  軽くつついたり、強めに押し込んだりする。

 【アスカ】「んンン~~~~~っ……!」

 【女子学生A】「あれ……おっきくなってない?」

 【女子学生B】「本当ですね。少しだけですが、あの……クリトリス、ですか? 
  膨れているように見えます」

 【女子学生C】「乳首も膨らんでる?」

 【アスカ】「はぅっ、ぁっ……あぁっ……そんな…………」

  指し棒の刺激で、肉芽は痛いほどに勃起してしまっていた。
  級友の指摘通り、左右の乳首も硬く隆起している。

 【アスカ】(だ、駄目よ、こんな……わたし、何をしてるの? 
  みんなが、見てる前で……自分で気持ち良くなって…………)



 



 ● 肉便器

 【アスカ】「っっっ…………!」

 【浮浪者】「なっ、なんじゃこりゃあああっ!?」

  アスカも凍りついたが、相手は当然、もっと驚いている。
  それはそうだろう。何気なく用を足そうとしたら、
  小便器に逆さまで、半裸の少女が固定されていたのだ。

 【アスカ】(いやぁ、知らない人に……わたしの恥ずかしい格好……
  胸も、アソコも全部、見られちゃってる……!)


 【浮浪者】「おおお……? これって、アレか? AVの撮影?」

  男は見た目からして、浮浪者のようだった。
  酒臭い息を吐きながら、カメラを探すようにトイレの中を見渡している。

 【アスカ】(あぁッ……そ、そうかっ!)

  相手は酔っ払いの浮浪者だが、それでも普通の人間だ。
  まともな人間ならこの状況に遭遇しても、まさか本能のままに犯したりはしないだろう。

 【アスカ】「おじさん!」

 【浮浪者】「お、おう?」

 【アスカ】「お願い、助けて!」

 【浮浪者】「助けるぅ~?」

 【アスカ】「うん、助けて欲しいの! この……ええと便器から、わたしの体を剥がして!」

  アスカは浮浪者に救いを求めた。
  彼女を捕らえる擬態淫獣〈ミミック〉は、ほとんど攻撃能力が無い。
  大の男なら、この拘束から自分を解放できるはずだ。

 【アスカ】(そうよ、助けてもらえばいいのよ!)

 【浮浪者】「うし……ここはオジサンに任せろいっ!」

 【アスカ】「やった!」

  浮浪者はひとつうなずくと、気合を入れるように腕まくりをした。

 【アスカ】「なぁっ!?」

  だが、その腕がアスカを救うことはなかった。
  男はベルトを外すと、ズボンも、パンツまで便所の床へ脱ぎ散らかす。
  彼の股間では勃起した男根が勇ましく脈打っていた。

 【浮浪者】「ぐっひっひっ!」

 【アスカ】「ちょっと、何してるのっ!? ち、違うでしょっ……おじさん、わたしを助けてってぇっ!」


 



 ● ミヤビ凌辱

 【ミヤビ】「はぐぅぅ……っ!」

  護身用の武器も尽きて、ミヤビは地面に組み伏せられてしまった。
  華奢で小さなミヤビの体では、とても淫獣のパワーには抗えない。

 【化け猫】「ほっほっ、何も怖がることはないぞえ」

 【ミヤビ】「わ、私をどうする気なの?」

 【化け猫】「ほほほっ、犯すに決まっておるのじゃ」

  化け猫はミヤビに圧し掛かると、前脚や長い尻尾を器用に使って、ミヤビの衣服を乱していった。
  上着をはだけられ、スカートもめくられて、ショーツも剥ぎ取られてしまう。

 【ミヤビ】「くッ…………淫獣めっ!」

  ※※※

 【ミヤビ】(なぁっ、うっ……この匂い……あぁっ、な、何なの……頭が……目が回るぅっ…………)

 【化け猫】「気に入ったかの? わらわの乳には強力な催淫効果があるのじゃ、もっと飲みたいか? ほれぇっ」

 【ミヤビ】「ンあぁっ、ひわっ、ひゃっ!? やめっ、てぇっ……あんっ、ふぅうっ……乳臭いっ、
  はひっ、ァッ……母乳、かかったところがっ……ああぁっ、熱くなって……ッ」

 【ミヤビ】「あんンぅっ、はぁっ、あふっ、あンぅっ! くふぅぅっ、はっ、ぅっ……んぅっ! あっ、アッ!」

 【化け猫】「ほっほっほっ、良い声じゃ。それ、もっと喘ぐが良いぞっ」

 【ミヤビ】「んやぁっ、やめてぇっ、ふぁっ! か、体中がっ……んぁっ、母乳にっ……
  ひふぅっ、まみれてっ……やひぃンっ、あぁっ、あんンンぅっ……!」


  肌から浸透し、鼻に突き刺さる淫獣の母乳が、ミヤビの体を無理矢理に発情させていった。
  膣穴を掘削するような淫獣ペニスの責めを心地良く感じてしまう。

 【ミヤビ】「ンひぃっ、はっ、あぐっ、あっ! こ、擦られるっ……太い、デコボコの……
  ペニスでぇっ……あぐンッ! アソコがっ、たくさんっ、擦られてる……ッ!」


 【ミヤビ】「はぁっ、うふっ、駄目ぇっ……この、匂いもっ……い、淫獣のミルクっ……
  乳臭い、匂いもっ……頭が、ヘンになるっ……か、考えられなくなるぅっ……!」

 【化け猫】「ほっほっ、それで良い。わらわもそろそろっ……おおっ、きおったぞっ! 
  ほほっ、くるぞよぉっ……種を、注いでやるぞよっ!」

 【ミヤビ】「ひぅっ!? 種っ……あぁっ、しゃ、射精するのっ……!? い、淫獣にっ……
  あぁっ、しゃ、射精されるっ……私、犯されてっ……中に出されるぅっ……!」

  拒んでいると言うより、力無くそれを受け入れるような口調で、ミヤビは切なそうに体を震わせた。
  淫獣の抽送が加速すると、それに合わせて彼女の方からも小さなお尻を前後に揺すってしまう。

 【化け猫】「ほほっ、淫乱な小娘めっ、左様にわらわの種が欲しいかえっ?」

 【ミヤビ】「ああぁっ、知らないっ……そんなの、わからないっ……でもっ……
  あぁっ、腰がっ……勝手に動くぅっ……」



 



 ● 子宮姦

 【アスカ】「くぅぅぅぅ……」

  体さえ自由なら、こんな男に後れは取らない。
  だ、太い肉触手が関節まで手足を呑み込み、アスカはどこにも力が入らなかった。

  ※※※

 【アスカ】「いぃっ、いやっ! いやっ、嫌よっ、いやっ! いやぁあっ! 気持ち悪い、
  ヘンなものっ……そんなところに入れないでぇッ!?」

  アスカは反射的に下半身を力ませた。
  ……が、子宮口に力など、どう込めればいいのか自分でもわからない。
  結果、また膣襞で触手本体をシゴいてしまい、望まない快感が彼女の腰を戦慄かせる。

 【アスカ】「ンぁああっ! あぁンッ、あァアアアアッ!?」

  極太触手に呑み込まれた四肢の先端が痺れる。
  一気に高まった刺激で、アスカの膣穴は独りでに波打ち、触手を奥へ導くように収縮を繰り返した。

 【アスカ】「やはぁっ! やぁっ、ダメッ……ンひぃううっ、止めっ、あひひンッ! 
  んぁあっ……アソコがっ、勝手にぃっ……ひンっ、あんンンンぅっ……!」


 【???】「まったく、どこまで淫乱なのか。ヒッヒッ、キツキツに締めつけて……
  子宮の調査を邪魔しないでください!」

 【アスカ】「ンひぃいいいいいきぃいいいいいううううう~~~~~~~~~~~っっっ!!!」

  アスカが昇りつめた瞬間、ズルゥンとイソギンチャクが子宮口を潜り抜け、
  膣穴の終点まで到達してしまった。

 【アスカ】「ひぎッ、きぃいいッ!? あひっ、ひひっ、ンひぃいいいっ! やひィッ、ウネウネッ! 
  ウネウネしてるのがァッ……おおぉっ、お腹の中にィィィ~~~~ッ!?」


 【???】「ええ、ようやく子宮に入りましたよ? オマンコに負けず劣らず、綺麗な色をしていますね?」

 【アスカ】「くひィッ!? にひッ、んひぃううっ! きひっ、んいいいいッ、くひィイイイイイッ!!」

  触手の先端が子宮へ収まったことで、アスカの下腹はボコリといびつに膨れている。


 



 ● ニ穴責め

 【アスカ】「あううぅっ……!?」

  ニュルニュルとした感触が、尻の谷間をなぞってきた。
  理事長の股間からは、様々な太さの触手が十数本生えている。
  それらがウネウネと絡み合って、異常に太くて長い、巨大な男性器のような形を作っていた。

 【堂本】「グォッホッホッ!!」

 【アスカ】「あぐっ……ううぅっ……!」

  一方、堂本の股間でも、アスカの太ももぐらいの太さの、常識外れの巨根がビクビクと脈打っている。
  子宮の底まで貫く、彼のイチモツの恐ろしさは、アスカも身をもって経験させられていた。

  ※※※

 【アスカ】「やぁ、やめてッ……ああぐっ! ひぐっ、ふぐぅんっ、ぬふぅっ! 
  お、お腹が苦しいィッ……はぁっ、ふっ、くぅううっ! んぐぅっ、ふっ! 苦しいのにィィ……ッ!」


  排泄するよう迫られるが、直腸内を突き進む触手は、逆に彼女の大便をいっそう体の奥へと押し込んでいた。
  アスカの喘ぎ声はいよいよ極まってくる。
  下半身が破壊されるような、暴力的なピストンにも、どこか破滅的な、甘美な興奮を覚えてしまう。

 【アスカ】「んぐぅっ、ふぐぅっ、ぬひぅっ、すごひっ……もう、本当にっ、お腹の中が全部っ、
  か、体も全部オチンチンっ、触手でいっぱいになっでェッ……!」

 【アスカ】「ああァッ、あっ、ひィッ! もう、ダメっ……ううぅっ、キちゃうっ! こ、こんなのイヤっ、
  イキたくないのにィィッ! オマンコ、拡がり過ぎてッ……!」

 【アスカ】「おぉ、奥までぇっ……! 子宮まで、オチンチンっ! 
  子宮にオチンポっ、突っ込まれてェェェ~~~~ッ!!」


 【堂本】「フオオオッ! アスカぁっ! 先生もまたイクぞぉっ! 
  ザーメンで腹が破裂しないよう、しっかりと堪えるんだァッ!」

 【アスカ】「ほぁっ!? ひっ、おひッ!? ひぃおっ!?」

  堂本はピストンではなく、ひたすら男根を脈動させて、射精衝動を募らせていった。
  早くなる脈動に、アスカの体もブルンブルンと乳房を揺らして、上下に揺れ動いていく。

 【アスカ】「いぃっ、ひぃっ、ひぃあっ、すごいっ! か、体がもっ、オチンポにぃ、なったみたひッ! 
  体が脈打ってるゥッ! 体オチンポっ! イッちゃうぅううっ!?」

 【堂本】「オオオッ! 出すぞっ、アスカァァッ!!」


 



 ● パイズリ

 【ミヤビ】「馬鹿じゃないの? 頭悪いの? 何の意味もない……こんなことで私が、あんたに従うとでも……?」

 【佐古田】「はははっ、そんな期待はしていないさ。今日はただ、きみを巨乳化させて楽しむことが目的だからね」

 【佐古田】「それにもうひとつ……きみにも巨乳の喜びを味わって欲しくてねぇ?
  洗濯板だと、こんなモノも挟めまい?」

 【ミヤビ】「あぅっ……!? ぅぅっ……いや…………」

  理事長が勃起ペニスを無造作に谷間へ押し込んできた。
  赤黒い亀頭が白い肉間から覗き、鼻の奥まで突き刺さるような異臭を漂わせる。

 【ミヤビ】「くぅぅっ……」

 【佐古田】「貴重なパイズリ体験だ。ウィルスの効果は数時間で切れてしまう。今のうちに堪能したまえっ」

 【ミヤビ】「うぅっ、あふっ! くふぅっ、ううふぅっ!」

  理事長は両手で掴んだ乳肉をしっかりと真ん中に寄せ、柔らかい弾力を味わいながらペニスを抽送していった。

 【ミヤビ】(ううぅっ、何よこれ……胸の中をペニスが出たり、入ったりしている……こ、これがパイズリ……?)

  またしても未知の刺激がミヤビを戸惑わせた。
  熱くて硬い男根が、乳房の谷間を潜り抜けてくるたびに、胸の鼓動が自然と高鳴っていく。

 【ミヤビ】「はぅっ、うぅっ、はんっ……ああァッ! あぅっ、はぁんっ……くふぅっ、あぁっ、あん……っ」

  吐息もだんだんと艶を帯びていった。
  淫獣ウィルスには当然、強力な催淫効果が含まれている。
  巨乳化し、敏感になった乳肌がペニスで擦られるたびに、甘く上擦った嬌声を漏らしてしまう。

 【ミヤビ】「あんんぅっ……くひンっ、はぁはっ……」

  ※※※

 【佐古田】「そら、亀頭をしゃぶりながら、乳も使ってチンポに奉仕をするんだッ!」

 【ミヤビ】「んぐぅっ、んンンっ、ンふぅぅ~~~~っっ……!!」

  理事長は腰を突き上げながら、乱暴に乳房を揉みしだいた。
  ミヤビは亀頭で口を塞がれ、膨らんだ鼻の穴から熱っぽい息を漏らしてしまう。

 【佐古田】「そらぁ、そらっ! ほれっ、ほれっ!」

 【ミヤビ】「ンふぅっ!? んくぷっ、んぷっ、むっ……ぐぷぅっ、ぐっぽぉ……っ!?」

 【ミヤビ】(あぅ……ペニスのイボが、む、胸に擦れてっ……口の中にも……あぁぁっ……イヤな味がっ……)


  亀頭からはドクドクと先走りが垂れ流した。
  ミヤビの唾液と混ざったソレが口元に溢れて、亀頭が突き込まれるたびに卑猥な粘音を立てる。

 【ミヤビ】「ちゅぴるっ、ちゅびっ、ぷぁっ……! あぶくぅっ、ふっぷっ、ちゅぺっ……ぷっひゃぶ……ッ!」

 【佐古田】「ぐふふっ、いいぞミヤビくんっ……初めてのパイズリフェラにしては、なかなか上出来だッ!」


 



 ● 祀り

 【アスカ】「ンあぁあああはああああああああっ……!!」

  アスカは理事長の指示に従い、大股開きの、両手を頭の後ろで組んだ卑猥なポーズで、
  理事長の上にまたがった。
  淫獣化した理事長はイボだらけの巨根で秘処を貫きつつ、
  体から伸ばした触手でアスカの乳房を絞っている。

 【アスカ】「あぁあンっ、あはぁっ、あふっ! ひぃんンっ! はぁっ、あぁんっ、はんあン……っ!」

 【佐古田】「ぐふふっ、いいぞっ……もっと腰を振るんだっ! 神に届くよう、大声で喘ぎたまえっ!」

 【アスカ】「ンぅううああっ! すごいぃっ、ああンぅっ、イボイボのぉっ……
  イボだからのオチンポがァッ! わたしのオマンコっ、奥までえぐってるのォッ……!」


  アスカは嘆くような表情ながらも、自ら盛んに腰を振って、淫獣ペニスを膣穴でシゴいていった。
  結合部では愛液が飛沫を上げ、触手に愛撫される胸は、乳輪ごと先端までプックリと勃起している。

 【アスカ】「あふぅんっ、はんっ、あぁっあンっ、あぁあっ! はっあぁあんッ!」

 【佐古田】「ぐははっ、良い腰使いだ。これまで仕込んだ甲斐があったなっ……そらっ! 気持ち良いかァッ!」

 【アスカ】「あひィイイっ! ンっひぃいいアアアアッ!」

  拳大の先端が膣奥を圧迫する。
  その刺激から逃れようと腰を浮かせるが、今度は亀頭のエラや肉幹に生えたトゲが、膣襞を猛烈に擦ってくる。

 【アスカ】「あひンンンっ、擦れるぅっ! 亀頭チンポのトゲでェッ、オマンコの肉がァッ……
  ひぃっ、ひひィッ! 削られちゃうぅううンンっ!」

 【佐古田】「それがいいんだろうっ!」

 【アスカ】「ンひあァッ!? あぁっ、あッ! だ、駄目ぇっ、こんなの駄目ェッ……! 
  わたしは負けないッ! あんた、なんかにィッ……!」

 【アスカ】「こんな、淫獣オチンポなんかにっ……ンぅううっ、絶対にッ……負けたら、駄目なのにィッ!」



 



 ● シズナ堕ちH

 【シズナ】「あはァッ、はぁんンっ、あぁっ、あはァッ、ああんンンっ! きたぁっ、敗北レイプぅっ!
  あふンっ、ひぁあんっ、敵に犯されてるぅっ……!」

 【西条】「すごいっ、これはすごいぞッ! ネバネバの生地がまとわりついてッ……
  マンコの襞の形まで、チンポに強調されているっ!」

 【男A】「そ、そこまで良いのですかっ!?」

 【男B】「むむ……先生の次は私も……!」

 【シズナ】「んふぅっ、高性能だものっ……自慢の戦闘服っ、はぁっ、あっ、でも……
  今はこんな風に……んッ、オチンポでぇ、オマンコにねじ込まれて……ッ」

 【シズナ】「大切な戦闘服が、オチンポをシゴく道具ッ……私のオマンコごとっ、
  オナホールみたいに使われているのぉっ! 敵に好き放題、凌辱されてるぅっ!」

  シズナは自分で、劣情を高める台詞を連呼した。
  もっと激しく、荒っぽく犯すよう、言葉で訴えつつ、イヤらしく肢体をくねらせる。

 【シズナ】「そぉっ、私は敗北の、淫獣ハンターっ……負けたから当然、淫獣に犯されるのォッ!
  あぁあンっ、お仕置きしてぇっ、負けた私に、チンポで思い知らせてェェッ!」


 【男A】「ぐふふっ、いいだろう! そら、お前は俺の言いなりだッ! もっとチンポをシゴけっ!」

 【男B】「こっちもシゴくんだっ! 負けたお前は、俺たちのモノなんだからなッ!」

 【シズナ】「はいぃっ、シゴきますぅっ……なんでも言うこと聞くッ! 負けた私は、敵の言いなりなのぉっ♪」


 



 ● アスカ輪姦

 【アスカ】「あああァッ! ひはっ、あひッ、ひゃっ!」

 【シズナ】「ミヤビの次は私が、淫獣ウィルスをチンポで注いであげる。
  ふふ……効くわよ? すぐに私たちの仲間……」

 【アスカ】「んあぅっ! はひんンぅっ! あふっ! あぁあああんンンっ!」

  ピストンがはじまるとアスカは快感に翻弄され、シズナの囁きも耳に入っていなかった。

 
 【アスカ】「ああぁんっ、やっ、だめぇっ、太いっ! シズナ先輩のぉっ、
  あんンンぅっ、おっき過ぎるぅううッ!」


 【シズナ】「うふふふふふっ♪」

  自分に犯され、悶える可愛い後輩の姿に、シズナは歪んだ欲望を募らせていく。


 



 ● 苗床

 【ミヤビ】「ぐひぅっ、うぐぅっ、あぁっ、いやっ! あぁひっ、んんぅっ! 
  あ、あんたの子供なんてェッ……!」

 【シズナ】「んひゃああンっ♥ はひぃっ、光栄ですぅっ♥ も、もう二度とぉっ、神様には逆らいませんっ♥」

 【シズナ】「神様チンポにはァッ、逆らえないからァッ♥ ハァッ、ハッ! イカせてッ……
  ンああああっ! 私にっ、かぁっ、神様の、赤ちゃん、産ませて、イカせてぇええンッ♥」


 【佐古田】「ウァッハッハッ!!」

 【アスカ】(あぅっ、うぅっ、シズナ先輩……っ!)

 【ミヤビ】「あぐぅっ! うぅンッ! い、いやだッ……あんたの子なんてッ……だ、誰が、産むかァッ……!」

 【アスカ】(ううぅっ、ミヤビっ……ううっ……!)

  堕ちたシズナと凌辱されるミヤビ。それに、悶え狂うクラスメイトたちの姿に、
  アスカは胸が引き裂かれる思いだった。
  しかし、彼女にも他人を気遣う余裕はない。

 【アスカ】「あんンぅっ、はぁンっ、あはンッ! あぁあアアッ! はぁンッ、あはンッ! ああああァッ!」

  そんな彼女の逃げられる場所は、もう快楽の中にしかなかった。
  乳房をバウンドさせ、膨腹を揺すって、理事長の淫獣ペニスを前と後ろの肉穴で貪っていく。